久々に銭湯の暖簾をくぐるとあの時のお婆さんが番台から笑顔で迎えてくれた。
そしてちょっと疲れ気味な表情にアップに束ねた長めの髪が乱れ、うなじの汗も艶っぽくそそられる。相変わらず濃い目の化粧に派手めなワンピースもだらしなくはだけ、男を誘ってるのかのような色情に俺のアソコも反応し、ノーパンのスウェット越しにどんどん頭をもたげ生地の上からもあからさまに勃起してるのがわかる。
そのまま番台から丸見えの真横にある一番手前のロッカーへと移り荷物を置いた。
そしてお婆さんの方を向き、スウェットのモッコリに目線が行ったのを確かめてから衣服を脱ぎ始める。
しかも深夜だけにちょうど客が引いたのか俺一人の貸切状態。お婆さんもそれをいいことに番台から俺のスウェットの膨らみを見下ろすように目線を外さなかった。
そんな視姦に俺も興奮して心臓がバクバクで、勃起もフルに。
まず上半身の腹筋バキバキを見せ付け、続いてスウェットを一気に下ろすと毛深い下半身から逞しく怒張した肉棒がバチンと腹に跳ね返り、そのまま亀頭が上へ上へと脈打ちながら俺の生まれたまんまヤラシイ肉体を晒け出した状態でお婆さんの顔を見つめると番台から乗り出して口を半開きにし、目は俺のすべてを見逃すまいと舐めるように上から下まで何度も行き交っているお婆さんがそこにいた。
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