私は、体をつなげたまま、目の上にある乳に手を伸ばしました。
手で乳房を揉み乳首を摘み、もう一つの乳を口に含み舌で乳首を転がしました。
「あうーん」侑子は気がついたようです。
「私 逝ったの」「逝ったよ」と言うと、りョ手を私の首に巻き付けてきます。
「逝くのが 早いよ」と言うと「貴方が 上手なの」と嬉しいことを言ってくれる。
さらに、乳を揉み口で吸う。
「貴方 気持ちいい」
「今日は 僕が 侑子を 充分 悦ばせて 挙げるから」
「嬉しい」
まだ繋がったままの、私の物が強く締め付けらけた。
ようやっと、二人は体を離し、風呂へ入る。
風呂の中で足を伸ばしていると、その足の上に侑子は向かい合わせの体勢で、大きい尻を乗っけてくる。
乳を私に含ませる。 手は下へ伸び私の物をまさぐる。
私は侑子の背中に両手を回したまま・・・・・・。
侑子は両手を下へ回して私の物を剥いたり揉んだり、袋を揉んだりで、その刺激でまた膨らんでくる。
「立ってきたわよ」「貴方 若いのねー」「侑子が 上手 なんだよ」「いやだー 上手だ なんて」と風呂の中で、会話が進む。
「この前みたいに 後ろから 突いて」と言う。
湯から上がり、侑子を浴室の壁に後ろ向きに立たせ、尻を出させる。 私は尻を開いて、今大きくなった物を、尻の間から前へ突き出す。 侑子は私の物を掴むと、また手なれた調子で自分の中に入れる。
私は少し腰を落とし、侑子の尻を掴み、ゆっくりとまた出し入れをする。
「ああー また 良くなってきた―」
ベットへ戻り、私が上で1回侑子が2回、最後に侑子の子宮に私の白い液を放射した。
今日は侑子を充分に悦ばせることができた。
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