昨日、また、侑子とホテルで交わってきました。
この頃は、昼カラのスナック代が勿体ないということで、直接ホテルへ行きます。
駅前で軽くお昼を食べて(精力を付けないと)からです。 侑子と二人で食べている情景は、他人には夫婦と写ると思います。
この食事をしている格好と、ホテルの部屋の中でのベッドの中での、ギャップが凄いことを思い出し、つい口元が緩みます。
「なにを 思いだしているの?」「これからの ことだよ」「いやねー」とテーブルの下の足を絡ませてくる。
ホテルのエントランスで部屋を選ぶ。 今日は広い部屋がいいと侑子が言うので、最上階にある部屋を選ぶ。 最上階はまだ利用が無かったので、真ん中の部屋にした。
へやにはいるなり「お久しぶり」と言いながらも、侑子は私の手を取り、自分のスカートの中に入れる。 その当たった部分はジャリとして、えっパンツ履いてないのと侑子の目をみる、ニコッとしている。
これで二人に火がつき、きている物を脱ぎ、ベッドへ入る。 侑子は私の物を、私は侑子の秘所の中へ指を入れる。 侑子の物は充分に濡れていて、私が上になり、侑子は私の物を握りしめたまま、自分の中に導きいれる。
ズブ、ズブ、ズブと、入る。
「ああー」
「いいー」
私はゆっくりと腰を振る。
それに合わせて、侑子も下から腰を突きあげる。
ううーん、侑子の肉壁の摩擦に私の物が、更に元気になる。 私は出し入れを、強くする。
「逝くー」今日の侑子は、もう逝くらしい。 さらに私は腰を突きさす。
「貴方ー 逝く逝く逝くー」
侑子は逝ってしまった。
ベッドへ入ってから、まだ、1時間経っていないのに・・・・・。
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