レスに感謝。同好の志がこんなにいるとは嬉しい限りです。(「俺」は止めて「私」に変えます)
義母は亡き母の大親友であり、産まれて間もなく病院の保育器に居る私を知っている女性です。
度々母の家に泊まりに来ましたので、小学校3年の頃まで義母と一緒に風呂に入っていた記憶があります。勿論幼い頃の妻も一緒に、ですが。
そして母が他界した中学1年から20歳まで、子供の世話が苦手な父に直談判してまで私を引き取り、母代わりになって私を深く愛し面倒をみてくれ導いてくれました。
義母が私に母親以上の感情を抱いていると気付いたのは高校三年の頃ですが、私も既に義母を一人の女性として視ていましたから、こうなるのは自然の流れだったのだろうと思っています。
何も見返りを求めることなく、時には涙を流して諌めてくれ、身をもって護り導いてくれたほど深く大きな愛を与え続けてくれた、母ではない女性にどのようにしてその恩に報いればよいのか・・・
私が選んだ路は妻同然に生涯愛し続けることでした。
大学2年の夏、20歳になって間もなくでしたが、高校2年になていた妻が部活の合宿で留守になった日が運命の日となりました。
夕食の頃からお互い充分に意識してしまって空気が濃密でしたから、夜半近くに臆することなく義母の寝室に入っていきました。
私を待ち望んでいた義母は涙を流して愛を訴え、自らの身体で女を教え、童貞を卒業させてくれました。そして妻に隠れて熱く愛し合う中で性の世界を知る限り教え込み体験させてくれたのです。
私が義母を愛して止まない理由は他にもあります。
義母は国家資格をもつ公務員でしたから顔も雰囲気も清楚で知性的であり、普段は女の色香など微塵も感じさせない大人の女性です。
また妻がまだ小学生になる前に離婚してから私と関係するまで10年余り男気のまるでない、というより男嫌いな義母でした。ですから義母にとって承け入れられる男は私しか居なかったとも言えます。
その義母が、私とのセックスでは別人かと思うほど悦楽に狂い、淫乱好色な姿を見せるのです。私の上でペニスにフェラチオしながら私の目の前でオナニーしてみせたり、女性器を自ら開いて貪り舐めるよう求めるなど。私にはその落差が堪りません。
義母と私の関係を承け入れ自ら望んで私の嫁になった妻とのことは機会があれば別板にて改めて。
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