レスありがとうございます。
皆さん仰る通り、女は愛されれば生涯女なのでしょうね。
私の仕事の都合上、義母との逢瀬はほぼ10日に一度ですから、泊まり込みで愛し合います。
この時義母は、他人は勿論娘である妻にも見せない可愛い女の姿を隠しません。
その姿が実に自然なのですから、これこそは年齢を超えた義母の人間性そのものなのでしょう。
精神年齢的には現在の妻より若く観えるほど。
10日ぶりに私が義母の家に入ると雫が垂れるほど女性器を潤わせている義母ですから、短い時間愛し合い愛撫し合って間もなく身体を繋ぎます。
やや激しく打ち付け合うのは互いに一度昇り詰め合うまでで、あとは一時間ほどそのまま身体を繋ぎ合ったまま夫婦の緩やかな会話を楽しみ愛し合って過ごします。
そして翌朝私が義母の家を出るまで殆ど素裸で過ごしながら、頻繁に身体を繋ぎ、或は互いの身体を愛撫し合い、義母は平均三度私の精液を搾り出して飲み干します。それが若さを保つた秘訣だそうです。
妻とのセックスは打ち付け合って昇り詰め合うことが殆どですが、義母とのセックスは本当に身体が繋がったかのごとくの一体感が強く、子宮頸部辺りを亀頭で細かく擦るだけで義母は頻繁に昇り詰めては降りてきてまた昇り詰めて、を繰り返します。妻も最近は膣奥が充分敏感になってきましたので、やがて義母のようなセックスを求めてくるに違いないと思っています。
私自身、初めての女性が43歳の義母でしたから、まさにその年齢に近くなってきた妻が義母に重なって、つい妻を二十年余り昔に戻った意識で激しいほど抱いてしまいます。
ですから妻はセックスを終えて余韻に浸っている中で「あなた最近凄いけど・・どうしたの?」と時々囁きます。
義母の体調不良はどうやら腹を冷やしたことによる腹痛だったようです。先週土曜夜、三週間ぶりにたっぷり抱いてやりましたが、以前と変わらず元気でした。
※元投稿はこちら >>