義祖母倫子の身体で童貞を卒業したのは12歳の誕生日。倫子の娘である継母と父が仕事で外国勤務になるに併せて7歳の頃から倫子と一緒に暮らすようになりました。倫子は母恋しくて彼女に甘える僕を溺愛しました。家では片時も離れず、一緒に風呂に入り一緒に寝る生活でした。
愛し合う切っ掛けは10歳の頃、風邪で寝込んだ僕を懸命に看病してくれたことからでした。倫子は熱を冷まさせるために自らも素裸になって僕に身体を密着し、頻繁に水や食べ物を口移してくれました。
台風接近に伴って畑に出向いた先で急に発熱した僕が寝込んだ場所は農作業用の小屋でした。然も台風の暴風雨で戻れなくなってしまいましたから、その小屋で倫子と二日間近くも過ごしました。僕が何とか起き上がれるようになるまでの間、尿瓶の代わりになるような器が無いこともあって、倫子は僕の尿さえ飲んでくれたのでした。
以降、僕達は互いの身体を愛撫し合うようになって、12歳になる前には倫子によってペニスの包皮が剥かれ、12歳の誕生日に倫子に導かれて身体を繋ぎ、夢心地の中で彼女の膣内に出し尽くすまで注ぎ込みました。それが僕の初精通です。
倫子は勉強の成績を落とさない限り好きなだけ性愛行為を許してくれ、13歳の頃には倫子を潮吹きや失禁させ、失神に追い込むほどになっていました。
この頃からセックスの主導権は僕が握るようになって、ペニスが益々逞しくグロテスクになっていくとともに身長もぐんぐん伸びていきました。気がついた時には倫子が両手でペニスの幹を握っても亀頭冠が隠れないほどになっていました。
完全に身体が馴染んで肉体面だけでなく精神的にもお互い離れられなるに併せて、倫子が「あなた」と呼ぶようになるのは僕が15歳の頃からでした。
倫子はこの10年近く、殆ど毎日僕と身体を繋ぎ、僕の体液を体内に入れてきた所為のか、一緒に暮らすようになった40代前半の頃から殆ど歳を取りません。元々顔も身体も実年齢より遥かに若い倫子でしたから、現在も誰が観ても40代にしか見えません。まさに美魔女です。
男と女が愛し合うには年齢差などまったく関係ないということを実感する幸福な日々を、まだまだ終わらせたくありません。が、心の一部では揺れ動いている僕です。
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