一昨日、美枝子とラブホへ・・・・。
部屋に入るなり
「美枝子 あそこを 見せてみろ」と言う。
美枝子から「あそこが チクチクする」との電話をもらい「それじゃあ 俺が 診てやろう」と言うことになった次第だ。
美枝子は履いているスカート、パンツを脱ぎ、下半身はスッポンポンとなる。
俺は美枝子の前にしゃがんだ、目の前にある美枝子のマンコを見る。
美枝子の割れ目周辺に、ポチポチと毛が生えていた。
これでは、チクチクするなぁ―と感心する。
そのマンコへ、唾で濡らした指・二本を挿入、美枝子のマンコも俺に見られて、もうジュクジュクしていたので、すんなりと奥まで入る。
「ああああー」
美枝子は、もう声を漏らす。
美枝子の中を、指・二本で悪戯する。
「いいいいー いいわー」
マンコの上にある、クリの芽を舌で舐める。
「あああああー」
美枝子の腰が揺れ出し、おれの肩に両手を置いて、美枝子自身の体を支える。 ・・・が、腰は前後に大揺れである。
そのため、俺の顔間近にチョボチョボに生えたマンコが、近づいたり離れたりする。
「ジュンちゃん いい いい いいよー」
「もう 逝くのか」
「いいー いいいいぃぃぃぃー」
「まだ だめだぞ」
手を上向きにして、指をもう一本入れ、舌の代わりに親指でクリの芽を撫で回す。
「ジュンちゃん もうだめー
逝っちゃうよー 逝くよ―」
指を入れたまま、美枝子の腰の揺れが終わった。
俺は美枝子のマンコから指を抜き、脇に手を回し、ベッドへ連れていく。
仰向けにした美枝子の胸を、握りしめる。
「あっ」美枝子は気がついた。
「美枝子 早く 裸になれ」
と言いつつ、俺も着ているものを脱ぎ飛ばし、素っ裸になりベッドへ上がった。
「美枝子 どういう風に されたい」と言うと
四つん這いになり尻を俺のほうへ向ける。
「バックで」
大きい白い尻の双丘が、目の前にある。 それに往復ビンタを5~6回喰らわせる。
「痛い― 痛い」痛いらしいが、その声は甘い。
その尻の丘を二つに分け、俺の勃起したペニスを潜り込ませる。
熱い穴に、腰に力を入れ、グイと入れ込む。
「ジュンちゃん いいー」
美枝子は自分から尻を振ってくる。
俺は美枝子の白い尻に、軽く手を置いてるだけである。
美枝子は勝手に自分で動いて、感じる場所を捜しているみたいだ。
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