失神した美枝子の裸姿、顔は横を向き、手は体の脇に伸び切り、足は大股開きに広がり、棒状の美枝子のオナペットがマンコに突き刺さり、一定のリズムで揺れている。
紙袋にあった細い紐で、両手を万歳させ、両手首を縛る。
手拭いで目隠しをする。
棒状のオナペットを美枝子の体から抜き取る。 ポカンとマンコが口を開けている。 そのマンコの周りに生えている、毛を見ていて思いついた。 邪魔だから、要らないだろうから、俺が剃って、マンコを綺麗にしてやろう。 そうだそれがいい。
ねている美枝子をベッドから降ろすと、気がついたのか
「ここは 何処?」丁度いい、起たせて歩かせて、風呂場へ連れていく。
「美枝子 お前の マンコの毛を 剃ってやろう」
「えっ ちょっと 待って
いや そんなこと いやー」
と言うのを無視して、風呂場の床のタイルに仰向けにして、足を開かせる。
目隠しをとって、手を縛るのをやめてと言うが、マンコを充分にお湯で濡らし、ボディソープを泡立て、剃刀を当てると静かになった。 観念したらしい。
もう一度足を横開きにして、その間に俺は座りこみ、剃刀を美枝子のマンコの毛に当て、剃りだす。
幼女みたいに、縦長の割れ目だけになった。 手で綺麗になった割れ目を左右に拡げると、クリの芽が出てきた。 それに食らいつき、舌で舐めまわす。
「あああー あああああぁぁー
いいいー いいいいいー」
腰が床のタイルの上で、バウンドした。
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