この前のセックスの時、美枝子おばさんは自分用のオナニー道具があるという事を言っていたので、今日持って来るように言っておいた。
昼飯の席で「あれ 持ってきたか?」と聞くとにっこりしながらうなづく。
小太りでデカパイでデカ尻の美枝子おばさん、こういう天真爛漫な処が俺は好きだ。
ホテルの部屋に入ると、いつものように俺のきている物ほ脱がせに掛かる。 最後に俺のトランクスを足元まで脱がせると、俺のまだブラリとしている物にキスする。
俺は裸にされて、美枝子おばさんの腰を掴み、俺の方へよび寄せるが「ま・だ・よ」とばかりに俺の胸を押し、後ろのソファーに座らせる。
美枝子おばさんは、ソファーの脇で着ている物を脱いで、ブラとパンティーだけになり、身体を俺に向ける。
今日は真っ赤な色で、小さいパンティーが三段腹の下でパンパンである。
「今日の ブラとパンティー どう?」
「いいよ 俺なんか 鼻血が 出ちゃうよ」と昔言葉で(お世辞を)言う。
美枝子おばさんは俺の座っているソファーに膝を突き、もう既に半立ちの俺の物に向かって、その小さいパンティーを押し付けてくる。
俺は背中に手を回しブラをとる。 だらりとデカパイが現われる。 それを口の中にもう一つは手でモミモミする。
「あん あん」
美枝子おばさんはソファーの背に両手を置き、小さいパンティーに包まれた腰を、さらに押し付けてくる。
俺は空いている手で、そのパンティーの上から、美枝子おばさんのマンコを掻いてやる。
「ああー ああー
ジュンちゃんの 欲しい 欲しいよー」
今日はこんなやり取りで始まった。
(つづく)
「これよ」と紙袋をよこす。
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