美枝子おばさんのマンコから、指を引き拭く。 その時、大の字になっている、美枝子おばさんの身体がビクッと震えた。
俺の手で、たくしあげられた白いブラが美枝子おばさんの喉元で固まっている。
でかい乳が左右に分かれ、その上の黒い乳首がいかにもエロい。 二本の脚の付け根には、真黒いマン毛が寄りそって、その中を見せないようにしている。
小太りの身体を、ひっくり返し背中のブラのホックを外す。
その下には、でかい山が二つこんもりとしている。 その二つの山を左右に分ける。 薄い茶色の尻穴が見えた。
そのこんもりとした山にバスタオルを掛け、浴室を行き、湯を出す。
浴室から戻ってきたら、美枝子おばさんはソファーに寄りそい、尻にかけたバスタオルを胸にまいて、横座りしている。
「ありがとう juku男さん タオルを 掛けてくれて」
「えっ 目が覚めていんですか」
「ええ それと アナルにも 興味があるの juku男さん?
それは あとでね
こっちへ来て 横に来て」
言われるままに、俺は美枝子おばさんの横に座る。
すぐに俺のチンポを握って来る。
「juku男さんの これ 最高」と、とろんとした目で俺を見る。
「美枝子さんの ここも最高だよ」と言って、もう一度指を突っ込む。
「ああー あああー」また感じだした。
白い敷物の上に仰向けにすると、俺は美枝子おばさんの脚の間に身を入れる。
太腿を思いっきり拡げ、ズブっと美枝子おばさんのマンコの中に、俺の大きくなって熱くなっている砲身を入れ込む。
「いいー いいいいー jukuの大きいのが 入って来た―」
俺はピストンを激しくする。
「いいー いいー
大きくて太いから 壊れちゃうー 壊れちゃうよー」
ようしそれじゃあ、壊れるまで捻じ込んでやろう、と思った。
俺のピストンは最高速、俺の精液も既に発射の準備はできた。
「美枝子 いくよー」
「来て 来て 来てー」の言葉に、精駅発射が成功した。
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