GWも過ぎて、もう2週間、相変わらず熟女・デカパイデカ尻を狙って、大型スーパーにいます。
センター広場で本を読むふりして、上目づかいでキョロキョロ・・・・・。
トイレへ行って、座る場所を変え、キョロキョロ。
いました。 今俺の目の前を、ベージュ色の大きめのズボンを履いた熟女が歩いていきます。
尻の山が右へ左へ、その度にPラインが出ます。 本をたたみ、後について、間に人を入れて、その尻の左右の運動を見ながら・・・・。 あっ、うっかりして、間に入れていた人がいなくなり、直接お尻に合い対いしました。
少し歩くスピードを落し、間を空けます。 すると、彼女はトイレへ・・・・。
壁に寄りかかり、本を読む。
出てきました、また後ろについて、歩きます。
急に、彼女は止まると振り向いて、俺の顔を見ます。
(しまった)と思いました。
近づくなり、やさしく手を取り、隅のほうへ俺を引っ張って行きます。
「あんた 何故 私の後を ついて回っているの」
「いえ そんなこと・・・・・」
「あんた 休みの日には いつも 本を読むふりして 女の後ろを つけてるねー」
(見られていたか)
「そんな・・・・」
「まあ いいわ 私も 暇してるから お茶でも 飲もう」ということになり、スーパーの中のフードセンターへと云っても、休みの日のお昼時、空いてる席などありません。
「私の知っているスナックへ行こう、休みの日は昼から開いているから」と駅の反対側のそのスナックへ、もう半強制的に、連れて行かれました。
そのスナックは、本当に開いていて、しかし時間が早いのか、ママ一人でこちら側の客が座る椅子に、ポツンと座っていました。
俺たち二人が入って行くと「あら いらっしゃい 須美子さん」とカウンターの中に、入れ交代に俺たち二人がママがすわっていた椅子とその隣の椅子に腰掛けました。
「ママ この子よ この前話した スーパーで 女の後ろを ついて回る子」
「へえー あなたなの おとなしそうな 顔して 須美ちゃんに 捕まっちゃたんだ」
俺は悪いこと(?)をした悪ガキが母親に、これから叱られそうな感じで、それこそ身を縮めてしまいました。
「はい 乾杯」とばかりにママがビールをコップに注ぎ、この須美子という女に肘でこずかれるようにして、3人で乾杯しました。
「ママ 隣へ来れば」「いいの 若い人の隣なんて」とばかりに俺の右隣に座り、腿に手がかかる。
ブルッとする。
「あら このお兄さん 初心ね
私が 手を置いただけで びっくりしている」
「ママ 二人で 食べてみない」
(ええっ 食べてみる?)
ママは椅子から滑り落ちるようにして、ドアに鍵を掛け、カーテンを引く。 須美子は俺をL型のボックスへ引っ張り込む。
何か手慣れた感じがする。
すぐに須美子の手が、俺のズボンの上に、股間の上に置かれる。
ママは、俺の顔を両手で挟むと、ブチョっとばかりにキス、タバコ臭いにおいが俺の口の中に入り込む。
須美子の手は、更に俺のズボンのベルトを緩め、ジッパーを降ろし、まだ起っていない俺のJr.を引っ張りだし、口へ咥え込む。
二人の呼吸の良さ、スピード感に俺は付いていけず、ても出せない。
須美子は俺のJr.から口を離すと「あんた ズボン 脱いで」と言う。
ママも俺の口から口を離し、二人して座っている俺を見おろす。
「早く」今度はママが命令調で言う。
ベルトが緩んでいるので、立ちあがるとズホンも膝まで落ちてしまう。
須美子が素早く、トランクスを足元まで降ろす。
「ママ まぁまぁの 大きさよ なめて」
「いいの」とばかりに、今度は俺のJr.は赤く口紅を引いた口の中へ、口の中でママの舌が先っぽをいじくり回す。
須美子はというと、カウンターに戻りビールを飲みながら、ママの仕草を見ている。
「お兄さん ママのお口はどう?」
どうもこうもないと思っていたが、だんだんと俺のJr.が目を覚めし始めた。 今までになく、といってもまだフェラの経験は少ない俺だが(情けない)、だんだんと気持ちが良くなり、Jr.全体が痺れてきた。
「ママさんのお口 もう最高です 出そうです」
「あんた 何言ってるの ママに おしゃぶりされて まだ1分経ってないのよ」といわれるが、ママは下から上目使いに、俺のJr.咥え込みながら、うなづく。
2~3度のママの口のピストンで、ドバーっとばかりにママの口の中に、俺の溜まっていた精子を噴射してしまった。
(つづく)
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