A子の白い尻を見ながら、登茂子の部屋の風呂に入る。
登茂子はもう既に浴槽の中に、A子と較べると浅黒い体を、湯に浸していた。
俺が入ってくると、ザザザーとばかりに浴槽の中に立ちあがり、俺を招き寄せる。
俺は浴槽の淵まで行くと、俺の腰を抱き、A子の白い尻に刺激されて勃起しているペニスを口に吸い込ませる。 そして得意のバキュームフェラ、これにはA子は驚いたらしく身体が硬直しているのが良くわかる。
A子の身体を抱き寄せ、尻に手をまわしながら、キスをする。 大きい触り手がある尻である。 その尻の間に、わざと指を入りこませると「あっ」と言って尻を突き出す。 突き出したため、俺の指は本当に尻に入ってしまった。
登茂子は俺の物を吐き出すようにして「二人とも 何しているの?」と嫉妬しているような声を出す。
「何も してないよ―
ただ 俺の指が A子さんの お尻に 入ってしまって こまっているんだ
ねえ A子さん」とA子に振る。 A子は「ええ」と言うだけである。
「A子は もう この人に 後ろを 開発されているの
私は まだよ」
登茂子は浴槽から出てくると、浴槽の淵に手を掛け、四つん這いになり、尻を突き出す。
「あなた 早くバックから 1発 やって」と言う。
A子の身体から離れ、浴室がせまいのでA子を浴槽に入れ、俺は登茂子の尻を抱き、ゆっくりと尻を割って登茂子のマンコに、勃起しているペニスを差し込む。
「うーん 大きい物が 入ってきた―」
「A子 よーく 見な
入っている 所を」と俺はゆっくりと大きく、登茂子の尻にピストンを施す。
A子は、しっかりと見いっている。
「A子 こういうのを 見たこと あるか」と聞くと「無い」と答える。 まあ、それが普通だけど・・・・・。
「あああー いい いい気持ち―
気持ち いいよー」と登茂子が吠えだしてきた。 登茂子もA子に見られているという刺激なのか、もう逝く気配である。
「登茂子 逝くのか」
「もうちょっと 突っついてー」
もう一度尻を固定し直すと、俺もA子が見ているという場面で、いいところを見せようと思い、力が入る。
「えぃ えぃ えぃ」
「いいー いいー
逝く―」
四つん這いの腰が風呂の床に落ちる。 それと同時に俺のペニスも、登茂子の身体から抜けてしまう。
しかし、A子が抜け出たペニスを自分の口の中に咥え込み、猛烈なピストンを始める。
凄いピストン、そのピストンに負けそうだ。
出るのを我慢していたが、もう駄目だ。
「A子 出すぞ」と言い終わらないうちに、A子の口の中に俺の精液をぶんまいた。
※元投稿はこちら >>