1か月以上、日が開いて、いつもの飲み屋でいつもの親父と飲んでいるところへ、登茂子がやって来た。
「お兄さん 久しぶり こんばんわ」と言って、2人の間に割って入って来た。
親父は「2人の 邪魔しちゃ 悪いから」と言って帰って行った。
「出よう」登茂子の言葉に促されて、俺も店を出た。
「こないだは 楽しかった
お兄さんは?
こんな お婆ちゃんじゃ いやだった」
「いやー 登茂子さんは 最高だ―」
「あたしの 家に来る?
何にも 無いけど 蒲団だけは あるの」
そう言われちゃぁ 行かないわけにいかない。 たまたま明日は休みの日だし、遅くなってもいいんだし。
「登茂子さんの 部屋 覗かせて 貰いまーす」
3LDKの1人では広い登茂子の部屋、割と小奇麗になっているリビングヘ通される。
「楽に してー
裸になっても いいのよー」と明るい登茂子の声が部屋に響く。
缶ビールを手にいっぱいにして、持って来る。
「乾杯」「かんぱーい」
登茂子は俺の隣に横座りになり、わざとか、オッパイを俺に擦りつけに来る。
俺の目と目が合うと、登茂子は口を尖らせる。
その尖った口に、俺は口を付ける。
それがきっかけで、登茂子は俺に抱きついてくる。 急なことで、俺は敷物の上に横倒しになる。 仰向けになった俺のワイシャツのボタンを外し、シャツの上から俺の乳首を舐めに来た。
俺も負けじと、スカートに手を伸ばしスカートの中に手を入れると、直接裸の尻にぶち当たった。
台所に行った時に脱いだのかな、と思いながらもでかい登茂子の尻の山を揉みあげる。 時々手を尻の間から先に出すと、茂みの中に割れ目を感じる。
身を起こした登茂子は「お兄さん 脱いで」と言いながら、自分も立ち上がって着ている物を脱いでいく。 俺も立ち上がって脱ぎだし、素っ裸になったのは2人とも同時だった。
その時は俺の物も半立ちからもっと大きくなろうとしていて、それを登茂子はうまそうに咥え、舐めはじめた。
膝立ちしている登茂子を寝かせ、俺は自分体を転回させ、登茂子の股に食らいついた。
登茂子は俺の物を咥えピストン運動、俺は登茂子のマンコをこれでもかっていう程に開き、舌でピンク色した柔肉とその上の豆を交互に舐め、吸いつくす。
「うわぁー もう だめー
お兄さんの 入れて―」登茂子は俺の物を口から出すと、大声で叫んだ。
あらためて、登茂子の脚の間に身を入れ、充分に勃起した俺の物を、登茂子の濡れ出した柔肉の中にそろりと入れていく。
登茂子の、この始めの入れる時が何とも言えない、感触がある。
緩くもなく、またきつくもなく、俺の物が少しでも入ると、おいでおいでと柔肉が奥へ奥へと導いてくれる。
「ああー いいー いいよー
お兄さんの チンポ あたし 好きよー」
下から登茂子の腰が、俺の腰を突き上げる。
「ああああー あああー」
俺の尻をしっかりと両手で捕まえて、下から突き上げる。
登茂子のマンコの中から染みだした汁が、俺の股をヌルヌルにする。
俺もグイグイと、登茂子の中に俺の物を、奥へ奥へと入れ込む。 入れ込む度に、登茂子の柔肉が絡み、締め付けられる。
「お兄さ―ん いいー いいー
逝っちゃうよー 逝っちゃうよ……」とばかりに、俺の腰を掴んでいた手が離れた。
逝ったらしい。
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