当時は思わなかったが、今振り返ると俺の童貞は昨晩・先生2人に奪われたのだ。
バンガローを出ると、I先生が目の前にいて、手を掴まれ先生のバンガローへ連れて行かれた。 その間、無言・・・・・。
バンガローの中には、K先生が全裸で、口は猿轡をされ、後ろ手に縛られ、座らされたまま足は大開に開ききっていた。 股間の真黒い毛が縦に二つに割れ、その間に昨夜見た赤い肉が覗いていた。 K先生はおしっこを漏らしたのか腰の周りはびしょびしょであり、今まで泣いていたようだ。
「J 裸になりな
なったら Kの オマンコを 綺麗に 舐めてやりな」
僕はI先生の言葉どおりに、裸になるとK先生の内腿に手を付き、舌でオマンコを舐めはじめた。 昨晩、見た情景からこんな事が自然とできた。 僕は床を舐めるような格好をしているので、どうしてもお尻が突き出てしまう。 そのお尻を二つに割り、I先生の手が前に延び、チンポを掴まれてしまう。
K先生は僕の舌の動きに合わすように身体が横に揺れ、僕もチンポを擦られ扱かれしているので、腰が揺れてしまう。
しばらくすると、I先生はK先生の肩を軽く押して、仰向けにする。 僕の目の前にK先生のオマンコが大写しになる。
「J 昨晩みたいに Kのオマンコに チンポを 入れてやりな」
僕も、I先生からの刺激を受け、チンポは勃起していた。 その勃起した物をK先生の中に入れる。
「J 腰を振って 突いて 突いて 突きまくれ」
I先生の云うなりに僕は、腰を振り、K先生の中にチンポを突き入れる。 K先生は猿轡をさせられているので、はっきりとして声にはならないが、何か叫んでいる。
そんな時、僕の後ろでブィーンという音がしているのは気がついていたが、I先生の「ウォー」という声にびっくりして、後ろを振り向くと、I先生は足を開いて立ったまま、その股間に棒をバイブを入れて、僕たちの様子を見ながら、一人で楽しんでいた。
僕は繋がったまま、K先生の猿轡をとり、手を縛っていた紐を解いた。
「J ありがとう
今度は 二人で I先生を やっちゃおう」とばかりに、Kは僕のチンポを抜くと、敷かれている蒲団の上にI先生を押し倒した。 I先生は押し倒されても、バイブは放さなかった。 K先生はI先生を横向きにすると、片足を上げさせ、その先を僕の肩に置く。 Kがもう一つバイブを取り出してきて、I先生の肉が余っているような大きなお尻を開き、何とその中に入れ始めた。
「ギャォォー」I先生が大声を発する。
「J しっかりと 足を 掴んでいるんだよ」Kは言いながら、I先生のお尻の中にバイブを突っ込んでいく。
「K K K」I先生の声がだんだんと小さくなってくる。 僕はI先生が死ぬんじゃないかと思い「K先生 I先生 死ぬんじゃないの」と言うと「大丈夫 大丈夫」と言いながらも、更にお尻の中に突っ込んでいった。
「Jのチンポも 大きくなってきたなぁ
刺激されたか」言われて僕のチンポを見ると、初めて位に最大に大きくなっていた。 K先生の片方の手が、僕のチンポを扱き始める。
「J 気持ちいいか」と言われうなづく。
I先生の身体が、ブルブル震えはじめた。 K先生はお尻に入れてあったバイブを抜き、I先生が握りしめているバイブも身体から離した。
「J 足を降ろして あげな」足を降ろしても、I先生の身体はブルブル震えている。
「J おいで」とK先生に言われ、もう一つのK先生の蒲団の上に座らされる。
「J 今度は舐めるんじゃなくて 大きくなったチンポを 先生の中に入れて・・・・・」
K先生は、足を開くと、ここ・ここ・ここと自分のマンコを指で差し、僕のチンポを入れろと言う。 僕も、二晩目でこんな状況の中、最大限に大きくなったチンポをK先生のマンコの入り口に当てた。 当てると同時に、K先生が僕のお尻を強く押したため、一辺に奥深くまで入ってしまった。
「いいいー J いいよー」
「J 腰を ゆっくりと 動かしな」
「今度は 強く」
色々Kは注文を付けてくる。 そのうち、僕もきもちよくなりだして「K先生 出そうです」と言うと「私の中に 出していいよ」と言うので、チンポに力を入れ、僕の精液を思いっきり出した。
I先生の震えが止まり、今度はイビキを掻きだして寝てしまった。 K先生は、I先生の丸い太い太腿を両開きにして「J 今度は I先生の中に チンポを入れてあげな」
僕はI先生の足の間に入り、K先生がI先生のオマンコを拡げてくれて、ポッカリと開いているその孔に入れることができた。 K先生にしたように腰を振ったけど、なんか変で「J だめか?」Kに聞かれこっくりすると、身体を離された。
もう一度、Kとオマンコをして自分のバンガローへ帰った。
もう10年前くらいの話しで、俺もあの当時は、はっきり言って、何しているのか、何されているのかわからないままであった。
童貞を奪われたのが、担任の女先生で、しかも裸のレズを、大きい尻と抱き合っているためはみ出た丸いおっぱいの肉が忘れることができなかった。
今まで、色々な年上・熟女の経験があるが、先生との経験がまだ自分ではトッブの位置を占めている。
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