名無しさん、レス有難うございます。
画像を持ってるなんて羨ましいですね。
自分は普通の画像しか撮らせてくれなかったので・・・。
さて一服後は、出会った頃には散々拒否をした上の口でたっぷり
サービスの時間ですが、未経験だったのでぎこちなくそれがまた好かったりも
したのですが(笑)
クリトリスを刺激しながら咥えてさせてると、我慢できなくなるのか自ら
(大概)仰向けになり「お願いします・・・」と
「我慢出来ないのか?変態な女だ」
「それを言わないで下さい・・・ごめんなさい」
とても社内で恐がれてる役職者とは思えない言動にこちらも
準備OKに
ゆっくり淫臭漂う膣に入れてやると
咽ぶ様な声を出しつつ身体を仰け反らせ軽く昇天
「また逝ったのか?何回逝きたいんだ、変態女!」
「ごめんなさい・・・我慢できないんです・・・」
そのまま奥に当て止めていると、下から自ら腰を動かしだし
もっと奥まで当てて快楽を貪り出す始末
「こんな姿を部下に見せてやりたいね・・・」
「何時も会社でこうされる事を考えてるんだろう?」
「答えないと抜くぞ」
とこの一連の言葉でさらに腰の動きが早くなり、こちらが
たいして動かさなくても一気に昇天近くなり、
「ごめんなさい・・・本当はいやらしい女なんです・・・」
「あぁぁ~~、言わないで・・・、恥ずかしい・・・」
一旦、動いている腰を押さえつけて、
「会社で何を考えてるんだ?」
「言えません・・・」
「じゃあ抜くか」
「ごめんなさい・・・XXXを考えてます、何時もじゃないです・・」
「何を?」
「いやらしい事を考えてます・・・許して下さい」
抑えている手を放すと、呻き声を出しながら自ら腰を振出し
「あぁぁ~、駄目です・・・死んじゃいます・・・ごめんなさい」
とうわ言の様に言い始め、こちらが腰の動きに合わせて奥まで
ついてやると
「死んじゃう! 死んじゃう! 壊れる~~~」
「俺も出すぞ」
「出して・・・お願いします・・・中に・・・お願い中に・・・」
「あぁぁぁ~~、死んじゃう! あぅぅ!!」
と昇天を見届けた後に、たっぷり中に注いであげてました
自分と出会うまでは、オナニーなんてした事が無く
行為自体を軽蔑してたくらいですが、出会って暫くしてから
問いただしたところ、擦り付け程度ですがするようになったとの
事でした。
相手が多忙になり音信不通になりましたが、今ではどこの男に
狂わせれてるか・・・
騎上位もバックも仕込んだに(笑)
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