「いやらしいコト言われたら、想像が膨らんで気持ちよくなるんやろ?」と彼女に言うと、彼女は小さく首を縦に振りました。「ええんやで。こない逝くのは俺が始めてや言うてくれて、俺も嬉しいんやから。大してデカくもない俺のしょぼチンでもええんか?」と聞くと、「そんなことないわ…○○くんのち◎ぽが好き…
」と彼女は返し、再び激しくキスしました。「ゆっくり、こってりヤるから、思う存分ち◎ぽ嵌めるからな…」と、また浅く挿入しながら焦らし、タイミングを見計らって一気に奥まで挿入し、幾度となく逝かせました。その最中、「近々、
誰かに俺とお前のSEXを、生で誰かに見せるで。見られた方が興奮するやろ?
お前の職場の、やっかむ女の同僚に一番見せたりたいんやけどな。目の前で俺がお前に狂う姿見せたれば、お前も自慢できるやろ?」と言いながら、部屋の窓を全開にしてやりました。そして、彼女を四つん這いにして、落ちないようギリギリのところまで、窓からカラダを乗り出させて、僕は窓と壁を掴んで挿入し、ゆ
っくりと彼女を窓の外へ押し出すようにしながら、「ほぉれ、ケツでしっかり押し返さんと、窓の下に落ちてまうぞ」と言うと、彼女は押し返しながら、大きな声で喘ぎました。「えらい大きな声出して…奥まで入って気持ちええんやろ?そうや、これやったら、いやでも奥に当たるやろ?そうや…その調子でお尻しっかり押すんや…しっかり声出して、下におるホテルの従業員に見せたれ!見られたら気持ちええしな…おいおい、ひくついてるぞ?逝くんか?ほれ、逝けほら!」
生暖かい感触を下半身に感じ、彼女は絶頂しました。
「また出したな…まだまだでるやろ?ほれ、このまま続けるぞ」としばらくそのまま責め続けてやりました。
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