根元のピストン部分まで飲み込まれたディルドを、ゆっくり引き抜き、こんなモノがここまで入っていたと、淫汁のついたピストン部分を指しながら彼女に見せてやると、恥ずかしそうに照れ笑いながら、腕で目を隠しました。腕を払いのけ、「恥ずかしいか?でもなかなか気に入ったやろ?」と言うと、彼女は小さく首を縦に振りました。そして、再びディルドを浅めに挿入し、さっきと同じように焦らしながら、タイミングを見計らって一気に奥までねじ込み、五回ほど逝かせ続けてやりました。
「お願い…ちんちん入れて…」と再びねだるので、「違うやろ?教えた通りちゃ
んと言わな、入れてやらんで?」と言うと、「○○のお◎こに、●●くんのち◎ぽ入れてください…」と彼女は言い直しました。挿入してやろうと、ディルドをゆっくり引き抜くと、膣口がぽっかりと口を開けたままになっていました。「おいおい、よっぽどコイツが良かったんやな?
お◎こ、開きっ放しやで。」と言い、望み通り、ゆっくりとち◎ぽを挿入してやりました。ゆっくりと腰を動かしながら、彼女に覆い被さるようになり、耳元で、「さっきまでのヤツに比べたら、俺のち◎ぽは細いし短いから、物足りんやろ?やっぱりアレに変えようか?」と、
ち◎ぽを抜こうとすると、彼女は首を横に振り、僕を思い切り自分の方へ抱き寄せ、「ち◎ぽの方がいい…ち◎ぽ好き…」
と言い、抱き寄せた僕を自分で上下に動かしながら腰をくねらせました。「スケべやなぁ。ち◎ぽが好きや言いながら、
自分で気持ちええようにしてるやないか?でも、一番気持ちええのは、やっぱりコレやろ?ん?」と、彼女の肩を下に押しながら、思いきりち◎ぽを奥までひと思いに突いてやると、「んあぁぁぁ…
おぉぉぉぅあぁぁぁ…」と呻きながら、
彼女は自分で両脚をM字に拡げて抱えました。「エロいヤツやなぁ。そうやった方が、奥までち◎ぽ刺さるからなぁ。…
ほれ、中ひくひくし始めたで…逝くんか
?逝くんか?ほれ、大好きな俺のち◎ぽで逝ってみ?…ほぉら、逝ったなぁ。」
「…○○くん、出てる、出てるってぇ。」
「何がや?俺はまだ何にも出してへんで。」「違う、違う、出てる…」「そうや、もうその前からずっと漏らしてるやないか、おし◎こ。もう今更遅いし、一回出すんも二回出すんも同じや。それにお前がしょんべんしながら逝くんは今日に始まったこと違うやろ?しょんべんしながら逝く快感、いっぺん覚えたカラダは、もう元には戻らんし、お前はもう一生、SEXしながらしょんべん漏らし続けるんや…。大変やな…他の男はどない思うやろな?…心配せんでも、お前には一生、俺のち◎ぽの相手してもらうからな。嬉しいか?」
彼女は首を縦に振り、僕を抱き寄せ、激しくキスしてきました。
※元投稿はこちら >>