今回は、嵌めてる最中に、彼女が頻繁に
「気持ちいい、おま◎こ気持ちいい」と
連呼してました。教えたようにちゃんと言うように促すと、「○○くんのち○ち○
が◎◎◎のおま◎こに入って気持ちいい」
と、教えた通りに言わないので、違うやろが?もう抜くぞ?と言うと、「ごめんなさい、気持ちいいです、ち○ち○で逝かせてください。」と敬語で媚びてきました。彼女は予想以上にMに育っている
と感じながら、もう一回教えた通りちゃんと続けて言うてみ?と促すと、◎◎◎のお◎こに、○○くんのち○ぽが入って気持ちいいです、と返してきました。よぉし
、ちゃんと言えるやないか、そしたら望み通り、いっぱい喰わせたるから、最後までちゃんと俺を逝かせるんやぞ?と言い、それから3時間以上は、ほぼ嵌めっ
放しでした。途中で、もうあかん、早く一回逝ってぇ、お願い、と何度も訴えましたが、まだまだや、ちゃんと腰振らんと逝かんやろが?と、休みを与えず嵌めていると、可哀想に、彼女は3分持たずに逝き狂ってました。早く休みたいと訴える彼女の上の口とは逆に、下の口は乾くどころか、中がますます熱くなり、汁が際限なく溢れさせます。挙げ句、いつも通り跨らせた状態で小便を漏らし、わたくしの尻の下はグチョグチョでした。
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