最近は神保さんの一挙手一投足に興奮している。
先日大阪出張の話がでた。
役割上神保さんに行ってもらわないとならないのだが
彼女は今非常に忙しい。
恐る恐る
『大阪で○○の仕事があるんですけど。お願いできますか』
と伺うと、
「あ~行くっ行くっぅ」
と笑顔で答えてくれた。
この言葉を聴いたとき、別の「イクっぅ」を連想してしまい
録音したかったのをこらえていた。
『じゃあ、ベットの上でお願いします』
という自分に
「いつそういわれるか待ってたよ」と言う彼女。
『あぁもうそれを聴いただけで、勃起してしまいました」
「この変態ちんぽ!」
『あぁ神保さん、あなたが欲しい。この使われなくなった変態ちんぽを貰ってください。」
「いやよ、そんなちんぽ。」
そんな妄想をして今夜も神保さんの名前を叫ぶ。
あぁ神保さん町子さん愛してる。
あなたの為なら何もいらない。
そのかわり中で全部受け止めて、あなたを汚させて下さい。
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