今日は、神保さんとの妄想書いてみよう。
その日、自分は神保さんと客先へ同行する事になった。
自分はいつものようにシースルー象さんパンツを
着用している。
何食わぬ顔で話しながらも、ズボンの中は変態丸出し。
その背徳感がたまらない。
神保町駅に着くと、駅には人があふれていた。
「何か事故があったのかな」
そうつぶやく神保さんに、自分は『これはきついすね』と客先への足取りに
億劫感を訴える風に装い、実はシメシメと内心喜んでいた。
それもそのはずで、満員電車であれば神保さんと密着できるからだ。合法的にね。
案の定乗り込むと人が撫でれこみ、自分たち二人は反対のドア口まで
追いやられた。
いわゆる壁ドン状態になりながらも、下半身は神保さんの股の間に片足を滑り込ませていた。
太ももに神保さんのぬくもりが。
それで勃起しないはずはありません。
神保さんが不意に手を下ろした際、
「え!?」
(やばい、気付かれた!?ええい)と人に押されたように神保さんに全身を密着させた。
『すいません』
「う、ううん」
すべてを満員のせいにして、身体を微妙に揺さぶる。
すでに勃起したちんぽは、神保さんをしたから突き上げる形となってる。
さらに神保さんのほのかな香水がさらに自分を壊してゆく。
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