神保さんはどちらかと言うと
キツイ正確をしている。
しかし基本姉御肌なのだ。
だからついつい妄想ではS側であり自分はMなのだが
たまに破壊衝動にかられる。
一方的にムラっときて無理やり犯す。
本気で嫌がるのに乳首を舐めオマンコを舐め。
嫌がり泣き出す神保さんに、更に興奮しちんぽはギンギンに。
パンティを脱がし、剛毛の陰毛を掻き分けちんぽをいれようとする。
ヘタレな普段の自分の対応とは違い、神保さんは恐怖を感じている。
当然オマンコは濡れてないのだが、そんなの自分の我慢汁だけで十分挿入可能だ。
もうイッてしまったかなと思えるくらい自分の我慢汁はすごかった。
挿入して、感無量と感じた瞬間思わず
『神保さん、愛してる』
彼女をそれを聞いてようやく受け入れを覚悟した。
自分は性感帯に電撃が走るたび、愛してる愛してるを連呼する。
ついに『おまんこの中に出すよ~』というと
言葉にならない呻きをあげる。
果てた瞬間、自分はハグして
『ずっとソバにいてください』とつぶやいた。
彼女は朦朧とした意識の中で、ちんぽをしごき始める。
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