恵理に責め立てられる美穂を見ながら、トイレにいる2人が気になりそろそろ出てくるか、、、近づき扉に耳をつけると中は中で、、、、若手が50過ぎの熟ママに激しく食いつかれているようでした(実は私も数回世話になりました)
カウンターにママへの手紙を置き、恵理に出よう!と告げると、美穂を私と恵理で抱えるように3人で外へでてタクシーに乗り込みました。
運転手に行き先を伝え、恵理が一番奥、美穂、私が座り、着いたところは美穂の自宅でした。
玄関を入るなり恵理は手慣れたかんじで美穂を脱がせながら、私の愚息を尻で刺激しはじめ、再び興奮した私は美穂の唇を求めながら恵理のスカートをまくり下着に指をさしいれ、、、、
先程とは違って恵理を2人で責め立てるように美穂に告げると、美穂は恵理の服を脱がせはじめ時折私に唇を重
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