男性社員が目をさましトイレに行きたいと、、、『ママが入っているから』と伝えるもふらふらとトイレに入っていきました。
カウンターの私達3人だけとなり、恵理は美穂の背中に手をまわし上手に後ろホックを外し、ブラウスの前ボタンを数個だけ外し、薄暗い店内でも美穂の胸の突起がはっきりと私に見えました。
恵理は小さな声で美穂に『部長に貴女の本性みてもらいなさいよ、、、ほら!いつも部屋でするように』
小さく頷き美穂は自分でストッキングを片足だけ脱ぎ、スカートを手早く捲り上げたかと思うと、脚を大きく広げ右足をカウンターに乗せ、、、
恵理はカウンターに身をしずめるように美穂の股間に顔を近づけ下着の上から美穂自身をこれ以上ないくらいゆっくりゆっくりと舌先で舐め上げだしました。
紅潮し感じる美穂は目をしっかりとあけ、恵理から視線をそらすことなく時折『あぁ、、、あっ、、、ンッ』と身体を仰け反らせ、、、美穂の右足についたままのくるくるっと丸まったストッキングに私は手を、、、
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