チビ女に珍棒を掴まれ シコシコ!完全に勃起した珍棒!
「貴方 本当にスケベね! 麻ちゃんが帰って来たら 又 遣っちゃうんだ… ワタシなんか ワタシなんか…」
ちょっと 鬼気迫る形相で珍棒を扱く姿に
「ワタシなんか…って…何?」
「ワタシなんか いつも… あ~本物のチン…」
譫言の様に口走ると 珍棒を咥え舐め廻し
「ね~…一回…一回だけ いぃ?…一回だけ…ネ!」
俺は蛇に睨まれた蛙!
「アッ… ア~ァ!」
チビ女は 着てる物を脱ぎ捨てると 俺を跨ぎ 珍棒を満子に押し当て 尻を下げた!
チビ女の満子は濡れてて ズブズブっと珍棒を呑み込んだ!
年の頃 30前後! 50女の満子と違い狭いく締まる満子!
何回も出してるので なかなか出ず、チビ女は 後ろから! とか もっと強くとか! 色々と要求し 何度も逝ってる様だった!
後ろから遣ってて
「あ~ 何か 出そうなんだけど!」
「駄目!駄目よ!ちょっと待って…」
と 仰向けに成り 正常位で繋がると
「ア~ 逝くゎ ア~イク… 強く…強く突いて~ぇ ア~ 逝く~」
珍棒を抜こうと腰を引くと チビ女は尻に脚を絡めて
「ア~駄目!抜いちゃダメ~!」
「だって 出ちゃうよ~」
「大丈夫! 大丈夫だから そのまま出して~…突いて 突いて~」
ガンガン突き
「ア~ 出すょ 出すょ!」
チビ女の中に射精した!
射精と言っても ほんの少ししか出無かったのだろう!
珍棒を抜いても 満子から精液は漏れ出て来なかった!
体を離すと
「ア~本物は良いゎ~♪ 御免ね!麻ちゃんに内緒ね! お風呂行って チンチン洗ってね♪」
服を着て
「朝ご飯 冷めちゃたね」
と 出て行った。
暫くぶりのセックスに 一度に2人もとは 人生で 初めての事でした。
麻代とは 彼女が出来ると 何と無く御無沙汰に成り 又彼女と何と無く離れると 連絡する!で 今まで続いてます。
今年に入り、2年ぶりに電話!
「俺…何してた?」
「何も! テレビ観てた」
「そう! 今行くから」
「はい!」
迎えに行き 我が家に連れて来て、まずは麻代を寝かせ ズボンと下着を捲り ちょっと唾を満子に塗り 珍棒を挿入!
どちらも無言で 腰を振る俺!
麻代に膣内射精する!
それが 暫く御無沙汰の時の習慣に成ってる様な!
麻代 まだ現役!
十分に女を果たしてます。
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