オバサンの卑猥な裸に!
中腰に成り オバサンの万壺に亀竿棒を ズブッ…と根元まで一挿し!
「ウッグッ…ゥ~ッ」
両足を掴み上げ ズブ ズブ突き 垂れ巨乳を ワシ掴みに揉み 乳首に吸いつく!
「あっあ~ あ~ あ~…」
腰を振り振り オッパイを揉み舐め捲り!
オバサンの万壺に 棒汁を発射!
オバサンから体を離し、椅子に腰掛けて オバサンを見ると!
脚を上げ広げ 万壺から棒汁を垂らし、並べた椅子から 起きるも降りるも出来無いで もがいてました。
オバサンに手を差し伸べ 手を引き オバサンを起こすと、
…ブチュッ…
と 万壺から棒汁が更に椅子の上に流れて出し溜まってました!
オバサンは 椅子に片足を乗せ カウンターに有った お絞りで万壺を拭きながら
「あ~… 凄いまだ入ってる~ぅ!」
万壺を拭き 椅子に溜まった棒汁も拭き お絞りをカウンターの上へ!ポイッ
お絞り?か布巾を掴むと、
「まだ 出てるじゃ ない!」
垂れん棒を 拭き々!
カウンターの上にポイッ!
カウンターに 素っ裸で並んで ビールを飲んでると、
オバサンが又 体を押し付けて 俺の棒を弄り
「あ~好かった♪」
背中越に回した手で オバサンの垂れ乳を揉んでると!
「随分 溜めてたのね♪ こんな アタシで好かったら もう1回…する?」
と言うと 俺の股間に 顔を埋め 棒を咥え しゃぶり出した!
垂れ乳を弄りながら しゃぶられてると、見る見る内に 垂れん棒が 亀竿棒に!
「凄い! もう こんなに♪」
オバサンは 立ち上がり、椅子に手を着き 尻を突き出して
「いいわよ!…」
後ろから ヌルッと万壺に突き挿し!
オバサンの腰を掴み
「ウーン ウーン ウーン」
突き入れると
「あ~ いぃゎ…あ~…」・・・
床に倒れ込み 俺もオバサンも汗だくで 突き捲る!
「あ~いぃ あ~いぃ あ~ぁ あ~ぁ あ~ぁぁぁ~…」
オバサンが逝くと 我慢出来ず!万壺に放出!…
「若いって… いぃゎね~♪ 久しぶりに 逝っちゃったぁ♪」
オバサンの卑猥さが妙に気に入り 2年少し関係してました!
俺は仕事を変え 半年ぶりくらいに オバサンを訪ねたが!
もう 店は無くなってました。
※元投稿はこちら >>