字数が足りなくて失礼いたしました。
続き参ります。
なお、先ほど陰裂丈夫、と記してしまいましたが、陰裂上部が正しいでした。
さて、多佳子さんの女性器と対面し、しばらくは指で愛撫し膣内に指を入れてGスポットを探りだした頃からかなりの量の愛液が流れ出して参りました。
それは女性器から溢れ腿をつたい、小上がりの畳を濡らしてしまう程で、後で拭き取るのが大変な程でした。
さて、子宮口を探りもうひとつのスポットを刺激しつつ女性の芽を圧迫しながら、乳首を吸って差し上げ、クンニをする旨を告げると、驚いたように「舐めてくれるの?」と。
後でわかったのですが、スナックを営んでおられ、それなりに男性体験は豊富かと思っていたのですが、結婚もされたことがなく、男性経験は驚く程少ない方でした。
(膣口に裂けた処女膜の跡が見られたものです)
なんでも、その胸の無さにコンプレックスがあり、またこれは後ほど記しますある理由もあったものでした。
さて、クンニにうつりましたが、とにかくたいへん愛液の量が多く、おしぼりで拭き取ること数回。イく(と、いってもちょっとビクッ、となる程度でした)ころには前記の通り、小上がりの畳がすっかり濡れてしまいました。
さて、お読みの方はその後、ぺニスの挿入、射精に至ってと思われることでしょう。
しかしながら、その日はあいにくコンドームを持参しておらず、またここまでくればいつでもセックスに持ち込める上、万一相手に変な輩が居ても申し開きが出来る、と判断し「週末にまた来ますね」と、服を着せ、濃厚なキスをして店を後にしました。
多佳子さんも意外と慎ましく、「最初から最後までしなくてありがとう、絶対、また来てね」と、送ってくれました。
以上が青森のある湊町での貧乳さんとの出会いでした。
なお、スレ主さんの所をお借りして長々失礼いたしました。
続きは別スレを立ててお話ししたいと思います。
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