俺は 前屈みでズボンとパンツを一緒に脱ぎ 立ち上がると 恥ずかしながら チンポは全開勃起で 脈打ってました。
俺は 思い切って
「女将さん ジャブってくれませんか?」
大女将は 何も言わす ニッと笑顔で 俺の前にに 膝ま着いて 尻の方に両手を回し 暫く 脈打って上下するチンポを見ていて
「ア~ こんなに元気な物 何年ぶりかしら!」
チンポの動きを口で止め ズボ~っと咥え 舌を絡め吸い込む!
暫く舐めると 玉袋に涎が流れる!
その場に 仰向けに成ると
「女将さん 顔を跨いで」
ジャブったまま 大女将は 体を回し 俺の顔を跨いで69の形に…
オマンコや尻穴を舐め 指で穴を掻き回すと 大女将は 尻を震わせて
「ア~ ア~ イク~ア~ッ「
あわせて俺も 大女将の咥内に大射精!
大女将は ザーメンを飲み込むと そのままチンポをジャブり続け 俺もオマンコを舐め続け、又チンポ勃起!
起き上がると 大女将の手を引き 敷いて有る 大女将の布団に 大女将を寝かせ 覆い被さると 大女将が 俺の首に腕を回し キス!接吻を求めて来た。
目の前に迫る 大女将の顔!
不細工だが 何故か エロい淫らに成る顔に 濃厚なキス! 接吻をしながら 大女将の股に割って入ると 割れ目ゆチンポでなぞり ヌルっと挿入!
ゆっくり時間をかけて チンポを抜き差しする!
大女将は 何度も絶頂を迎え 俺も大女将の中にザーメン放出!
その日 怖い糞婆は 素直な女に成って居ました。
体を重ね 局部を嵌めたまま 初めて 大女将の女の本音を聞いた!。
女道楽で先立った先代。自分勝手な息子夫婦の愚痴!
十年以上も無かった 女の快感を孫の様な歳の俺に 目覚めさせられた!
一年少し 大女将と毎日の様 夜の仕事をしてますが、一丁前の板前に成るまで オナニー代わりに 大女将で…。
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