ザーメンは畳の上へ ダラダラ流れ落ちた。
股を閉じようとする 大女将の膝を持ち 股を更に押し広げると ヒクヒクする割れ目から まだザーメンが漏れ出し、陰毛を見ると ちらほら白髪が交じっていた。
それを見ていたら 頭を下げ始めたチンポが 又 ムクムクと 持ち上がって来た!
立ち上がり グッタリしてる大女将を見下ろしながら 着てる物を脱ぎ捨て 素っ裸に成ると、帯を解き 着物を脱がし 大女将を素っ裸にした!
少し太目な大女将は ビックリするくらい 大きな乳房をしていた。
普段 デブと思ってたが 着物の下には この巨大な乳房が入っていたからか!
巨乳を舐めまわしながら 観察すると、茶色な大き目な乳首! 脇毛は処理無しで 卑猥に薄目! 顔はブスだが俺好みなエロ顔だ! 陰毛は広い薄目でちらほら白髪混じり! オマンコは ヒダヒダは黒ずみ大き目で 造り全体は大き目 広げて見ると クリは大き目で飛び出している! 尻穴は黒ずんでるが荒れは無い!
舐めたり 吸ったり 揉んだり 摘んだりしたら、
耳 首筋 乳首 クリ 内股 尻穴が感じ易い!
オマンコ穴は年の割に 狭く締まりは良い!
巨乳を揉みながら もう片方の乳首を舐め 親指でクリを擦り2本でオマンコの上壁を擦ると 大女将は 体をガクガク震わせ
「ア~ァ ア~ァ 」
と 簡単に逝ってしまった。
バックから嵌めると 黒ずんだ尻穴をヒク衝かせ逝ってしまった。
出そうになって 正常位で嵌めて オマンコをチンポで こねくり回すと 大女将は 俺の腰に脚を絡ませ 腕を背中に回し
「ア~ ア~ァ ア~」
と喘ぐばかり、激しく突き 奥に射精!
ヌルついたチンポを 大女将の乳房に擦りつけて! アパートに帰った。
次の日 大女将は普段と変わらず 口喧しい!
その日も 1日が終わり 大女将に戸締まりの報告に行くと、浴衣姿で待っていました!
見ると 浴衣の下は何も着けず 浴衣一枚です、俺は
「戸締まり終わりました! それでは お休みなさい」
と 部屋を出ようてした時
「ちょっと 松 待ちなさい」
と 大女将が背中に縋って来た。
大女将が 俺の手を取り 浴衣の裾から手を入れさせて
「松 ホラッ!」
大女将の割れ目は しっとりと既に潤っていた!
俺は 大女将の部屋に戻り ドアを閉めると 大女将を前に 上半身を脱ぐと、大女将は 浴衣を脱ぎ全裸で俺を見てる!
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