「舐めてくれる…」
と 俺の顔を跨いで 目の前に迫って来た ママさんのマンコのグロテスクな事!
黒く肥大したビラビラが開き 俺の小指ほども有る 赤黒いクリが飛び出してる、尿口と不思議な肉球がせり出し そこから淫汁が糸を引き 顔に滴り落ちて来た!
すぐ後ろには 荒れた真っ黒な肛門が…!
勃起したチンポが萎えかけた。「あれっ 健チャン どうしたの…」
と 又 チンポや玉々をシャフリ始めました。
俺も 意を決し クリに吸い付いた!
鼻に滴る淫汁は意外に臭く無い?
マンコ全体を舐め回すと 鼻や口の周りが ママさんの淫汁で ベトベトに。
巧みなフェラにチンポもギンギンに、
「ア~ァァ 健チャンの 凄いわ~」
と チンポの上に ウンコ座りに跨がって チンポの先をマンコに擦り付けて ズブズブっとマンコに呑み込んだ、六十路婆のマンコ ブカブカ ガバガバと思ったら これが中々どうして!
キツサは無いが 包み込む様な締まりで 気持ち良い!
「アッァァ 凄い…アァァァ イィ… イク イク…」
と 絞り出す様な悶え声に、四つん這いにさせ バックから突くと 尻肉や脇腹が揺れ 正常位で突くと 腹や垂れ豚乳がブルンブルン揺れ 凄い卑猥感でした。
いつの間にか 垂れ乳を鷲掴みに腰を振ってました、
「ア~ァァァ 健チャン 又イク…ア~イク…」
と喘ぐので
「ダメだよ…まだ逝っちゃダメだよ…」
激しく突き捲ると
「ア~ァァァ 凄い…凄い 突き抜けちゃう…イク…」
「ダメだよ…もう少しだから…」
更に乱暴に突き捲り
「アッァァ…ママさん 出そうだ…逝てもいいよ…中に出していい? アッ出そうだ」
「イィワ…イィワ… 中に…中に出してぇ~イク イク…」
「アァァ出る…アッ出るっ!」
こんな射精感は初めてでした。暫く射精した状態で 繋がってました。
「ア~ 健チャン…凄い良かったわ…やっぱり若い人って凄いね♪」
「俺も凄く 気持ち良かったよ!凄く中に出しちゃったかも」
「凄く出てると思うよ♪だって 吹き出るのが分かったもの♪」
体を起こし チンポを抜くと 黒ヒダマンコから ドロドロドロと流れ出し
「ウワ~凄く出て来た~!」
「えっ~ そんなに~」
と 体を起こそうと 腹に力を入れたママさんのマンコから 又 ドロドロと流れ出し シーツに溜まった。
体を起こし それを見たママさん、
「凄~い! 随分 溜めてたのね♪」
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