続きです。
我慢しきれなくなった彼女に脚を拡げさせた僕は、彼女の陰部に指を二本、ゆっくり出し入れした。既にびっくりするほど淫汁で濡らした陰部は、スムーズに指を根元まで飲み込んだ。中はかなり熱く、指を動かすたびに、淫汁がクチュクチュと音を立てて滲んでくるのがわかる。付け根まで飲み込むと、あぁ…いぃ…と彼女は声を洩らす。指を抜き挿しするたびに、声と淫汁が立てるいやらしい音がどんどん大きくなった。
しばらくして、僕は指を奥まで入れ、そのままぐっと突き上げるように力を入れて、動かすのを止めると、彼女は、うぅぅぅ…あはぁぁぁん…と、低い呻き声をあげ、身体を仰け反らせた。そんな彼女を支えるように、背中に左腕を回し、脇の下からはち切れそうな大きな胸をガバッと鷲掴みして密着し、
「お○こも、エラい音してきたな、聞こえてるやろ?収まり切らんで、太ももに垂れとるで、汁が。気持ちええの?」
と耳元で聞くと、コクンと小さく首を縦に振った。
「返事は?ちゃんと言わな、指抜いてやめるで?」
と言うと、
「いやぁん、やめんといてぇ…」
と、首を小さく何度も横に振り、うっすら汗ばんだ顔に、赤がかった茶色の髪がへばりついた。彼女は目を瞑り、口を真横に結んでいた。
「ちゃんと口で返事は?ひょっとして、恥ずかしがってんの、今さら?」
と、見下したような冷たい口調で言いながら、陰部に挿した指を、さらに奥にねじ込むように力を入れて突き上げると、出っ張った腹をさらにつき出すように、身体を仰け反らせ、彼女は呻き声をあげた。
「小便したい言うて、俺のち○ぽ見て欲情したり、飲み屋でパンツぬいで、お○こ見せて…若い俺のち○ぽ欲しさにそんなことしてる時点で、おばちゃん、既に恥ずかしいで?」
いやらしくねちっこい口調で、耳元で言い、さらに少し間をおいて、
「もう素直に返事したら?早よ逝きたいやろ?もうこれで終わってもええんか?」
となだめるように言いながら、力を抜いてゆっくりと指を抜くようにすると、
「…早く逝かせてくださいっ…ち○ぽ欲しくてたまりません。こんなおばちゃんやけど、ち○ぽを入れてください。お願いします。」
彼女は、丁寧で懇願するような口調で、肉棒が欲しいと言った。
「俺がおばちゃんのこと、いつもじっと見てたんは知ってたやろ?」
僕は指を抜き、割れ目を優しく撫でながら聞くと、2、3度縦に首を振った。
急用の為、一度切ります。すみません。
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