続きです。
配達員は、えっ、えっ、と狼狽しながら、彼女に「…あのぉ、お荷物お届けに上がったんですが…、本当にお一人なんですか?他に誰もいないんですか?」と聞いていましたが、彼女は首を振り、返事をしませんでした。埒があかないと感じたのか、配達員は、
「あの~、すみませ~ん。奥にどなたかいませんか~?…すみませ~ん。…すいませ~ん。…ったく、悪フザケにもほどがあるよ。…上がらせてもらうよ。失礼しますね。」
と言いながら靴を脱ぎ、うちに上がりこんできた。僕は真っ暗な奥の寝室の物陰に足早に隠れた。
「わっ、何やコレ…。エラい趣味してはるなぁ。」
と、部屋に散乱する道具を出に取っているようだ。また、「すみませ~ん、誰かいませんか?」と言いながら、僕のいる寝室を軽く覗いた後、キッチン、風呂、トイレを確かめた後、玄関の方へ戻って行った。
「…奥さん、誰もいないみたいやな…。真っ昼間からお楽しみの最中に、旦那さん、奥さんをこんなにして出て行きはったん?…これってワザと?」
と彼女に聞いていましたが、彼女が答えないのか、
「…一旦車どかして、会社に連絡入れなあかんな。…時間かかりそやしな…。奥さん、ちょっと一旦出ますね。戻ってきてから荷物お渡ししますから。」と言い残し、足早に外へ出た。十分ぐらい経って、配達屋が戻ってきた。
「…失礼しますね。すみませ~ん、誰かいらっしゃいますか~?…旦那さん、まだ帰ってないみたいですね。そしたら、誰か他の人が来てもあれなんで…」
と言うと、玄関に鍵をかけた。そして、
「…これで人が来ても大丈夫やな。…奥さん、そしたら、荷物渡させてもらうで。旦那さんの置き手紙通り、へへっ」
と笑いながら、彼女のカラダを触り始めた。目隠ししたままの彼女は、かなり興奮しているのか、早速声を洩らしていた。
「…奥さん、まだ大したトコ触ってないのに、おま○こ、もうエラい濡れて汁がお尻まで垂れてますよ。…真っ昼間からこんなコトして、旦那さんも相当な趣味やな。とりあえず、代金もらいますね。」
次の瞬間、彼女の大きな雄叫びのような呻き声が上がった。配達屋は、アナルから出ているゴムの縛り口を引っこ抜こうとしているようだが、なかなか抜けないようだ。
「…奥さん、そない力んだら、抜けへんがな。もっと濡れた方がええんかな?」
と言い、彼女のお○こに指を入れると、彼女は喘ぎ始めた。
「…ほれ、もうこないになって…気持ちええか、奥さん?ん?」
と言い、指の動きが激しくなると、彼女の喘ぎ声とピチャピチャといういやらしい音もだんだん大きくなって部屋に響き、
「…んぁあぁぁぁ、ダメダメダメぇ~、イクイクイクイクぅぅあぁぁ…うっ…」
っと、あっという間に絶頂させられた。
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