お久しぶりです。彼女とのプレイに興味を持ってくれた方がいたので、話はかなり飛びますが、複数でのプレイについて書きます。
二十歳そこそこで、自分の母親より年上の56歳のおばちゃんと付き合い始め、しばらくすると、彼女が、複数からの調教を受けることに興味があることをこぼしたので、早速プランを立てました。マゾっ気の強烈な彼女を満足させるために、普通では物足りないと、誰にも予想できないようなプレイを考え、彼女にも詳細は告げずに進めました。
まず彼女に、通販でピンクローターを、日時指定、代引きで10個注文させました。品物が届く日は、彼女に会社を休ませ、朝からずっと、彼女を責め倒してました。品物が届く当日は、平日のお昼どき。朝から激しく責め倒された彼女のカラダは、真っ赤な口紅で、卑猥な落書きだらけでした。品物が届く一時間ちょっと前から、準備を始めました。
彼女には、一旦休憩させてやると、彼女にわからないように、万券2枚を細かく折り畳み、ビー玉10個ほどと一緒にコンドームに入れて口を縛り、縛り口が出るように彼女のアナルへ入れ、何日か穿かせた精液と糞尿で汚れたベージュのデカパンだけ穿かせ、布団の上に仰向けで寝転ばせました。
そして、頭の後ろで手を組ませて、黒々と伸ばし放題になった濃い腋毛が丸見えになるように縛り、さらにM字開脚の状態で縛り固めました。そして、興奮を高めるために、タオルで目隠しし、彼女が何もわからないように、さらに準備を整えました。
紙切れを二枚用意し、一枚には『配達屋さんへ。手が放せません。鍵開けてるので、入ってください。』
と書き、玄関の表扉に貼りつけました。もう一枚には、『あいにく、豚一匹に留守番させてます。代金は豚のケツ穴に入ってます。引っこ抜いてください。出にくいようなら、浣腸してください。届けてもらったモノは、ピンクローターです。ちゃんと作動するか、箱を開けても構いませんので、豚のお○こに全部ぶち込んで確認してください。』と書き、彼女のどてっ腹に貼っつけました。
そうこうしているうちに、時間が近づいてきたので、彼女を寝かせたまま、布団を玄関まで引っ張り、ばかデカいガラス製医療用エネマシリンジとグリセリン原液のボトル、それに、いつも使っている『豚専用便器』と書いた金物の洗面器を彼女の横に置いて、彼女を放置したまま、奥の寝室へ身を隠しました。リビングには、朝からの調教で使った道具を散乱させたままにしてます。
しばらくすると、「○○さ~ん、届け物で~す。」と扉が開くなり、彼女は「えっ、ダメダメ~っ」と叫びましたが、それもむなしく、「え~っ、何コレ~?」と驚く配達屋の声がしました。
足音を立てないように、そうっと玄関を覗くと、中年で痩せ型の、気の弱そうな配達員でした。
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