お久しぶりです。長らく間が空いてしまいましたが、続きを書かせてもらいます。拙く読むにたえない話ですが、おつきあいください。
テーブル一面に無造作に並べた道具を前に、彼女が身体に巻いているバスタオルを一気に剥ぎ取ると、色白でだらしなく垂れ下がった胸や腹が露になった。もたれかかる彼女を抱き寄せ、全身を軽く愛撫しながら、いかにも中年女らしい、肥え太った身体の感触を楽しんだ。肌に張りがない、緩みきった身体は、とても柔らかく、意外にももちもちとしていた。段をなす腹は、まさに鏡餅のようで、肥満熟女独特の艶気や妖艶さがにじみ出ていた。
僕は、無神経にも、その大きく垂れ下がった乳房や、有り余って段をなす腰や腹周りを鷲掴みにしながら、全身の肉感を視覚と触覚で楽しんだ。手に収まりきらず、肉がはみ出る感触がたまらない。よく見ると、薄茶色の大小様々なアザが、背中や胸など、彼女の身体の至るところに残っている。
身体中の贅肉を掴まれ辱しめられている彼女は、そんなことは関係ないとばかりに、むしろそれを喜び、長らく忘れていた快楽が待ち切れないように、時折声を漏らしていた。
「…それにしても、えらい肉やな。いかにもスケベって感じのいやらしいカラダや。…カラダのあちこちに、茶色いアザあるけど、アレ(縄や鞭)の跡やろ?」
と、テーブルの方を見て、縄や鞭を手に取り、彼女に見せつけた。あぁぁぁ…と首を横に振りながらも声を洩らす彼女に、
「…こんなことも気持ちええんやろ、なぁおばちゃん?」
と、一旦縄や鞭を横に置いて、乳首を指で摘み、力をぎゅうっと入れて潰してみた。一瞬、うっ…と痛そうにしたが、ゆっくり力を入れて軽く引っ張ったり捻ったりしてみると、声が大きくなり、身体をくねらせ喘ぎ始めた。
「…呆れたおばちゃんやな。こんなコトされて感じてるやん?ええ年して大声出して、近所に聞こえるで。」
と、肩に回していた手を、彼女の頭の後ろに回し、彼女の口を塞ぐように唇を奪った。舌を入れると、抵抗せず、自分から口を大きく開け、舌を絡ませ舐め回してきた。さらに乳首をきつくしばらく責めてやると、口を塞がれ思うように声が出せない彼女は、うぅぅぅ…おぉぉぉ…と呻き、あっという間に口中2人の唾液でいっぱいになりあふれだし、口の周りが唾液でぐちょぐちょになった。
キスを止め、彼女の陰部を撫でると、もう淫汁でびっしょり濡れていた。
「もうこない濡らしてるやん?まだまだこれからやで。まずはオナってみ?」と、テーブルの上の道具を手に取り、彼女に渡した。
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