今朝おっぱい吸われて目が覚めた。そのまま昨夜の続きを。
「好きよ、愛してるの」を連発しながら上にまたがりすぐに挿入、舌を僕の
口の中に押し込んでレロレロと舌をからめてくる両手でお互いのチクビをつ
まみながら股間をくねらせて陰毛をこすりつける。体をのけぞらせると貧祖
な細い脚を大きく開いて「見て、あなたのちんちんJのま こに入ってる
の、わたしたちHしちゃってるのよ、うれしい、好きよ、好きよ、もっと突
いて、もっと、もっと。」といって腰を激しく動かしてる。毛の薄くなった
張りのない割れ目にくわえ込まれてるちんちんが穴に出入りしてるのが見え
て、ふだんおとなしいこのおばさんのこんなはずかしい格好しておま こ刺
されて喜んでいる姿を見たら興奮して腰を抑えて奥までグッと押し込むと入
口と、奥のほうもぐっと絞まる感触で、へっ奥?と思ったが、Jは乱れてあ
ー、あー、あー、を繰り返して腰を激しく突っ込んでくる、「いっしょに、
あーあー」といいぼくも「うっ、うん」といい、どくどくと中に発射してし
まった。少し抱き合ってからちり紙でふいてあげると「ありがとう」といっ
てぼくのを口できれいにしてくれた。「どくどくってして出るのがわかる
の、とっても幸せ感じるの」
部屋の鍵をくれて「私は好きだけど、愛人やセックスフレンドと思ってても
いいから時々なぐさめて・・・」といった。
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