僕は近所のブティックでズボンを買い、裾を直しを40歳くらいのおばさんが来て裾を測り始めた
腰回りがきついと言うと、おばさんはきついのはこれが原因ねと、
俺のちんこをチャックから引き出し、きつくなくなるから待ってねと、
ちんこをしごき始めた。おばさんお手の動きがすごく早いので、
「おばさん、出ちゃうよ」と言うと、おばさんは「あらあら、ティッシュないかなぁ」
とさがしたけど、見当たらない。「もう我慢できない、出る!」と言うと
おばさんは、「ダメよ!ズボン汚れちゃうから」と、僕のチンコをさっとくわえ
おばさんの口に発射。おばさんは精子をどこかに出そうとしてたけど、出せるところもないし、
口に含んだまま外にでるのも変だしと思ったのか飲んでしまいました。
すごいおばさんもいるもんだなぁと感心してたら、
おばさんは「久しぶりだわ、飲んだの、ねぇ誰にも言わないでね」
僕「はい、言いません」
おばさん「また、ズボン買いにきてね」
僕「はい、来ます」
ズボンは16000円だった。
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