亜利にも失礼だから、もうこのスレに書くの止めようと思っていたけど、同罪者さん理解者さんエルさん、そして奈緒美さん、いろんな意見を有り難う!m(__)m
同罪者さん、俺は彼女と話す時間がなかったわけじゃないんだ。少しだけそっとしておいて、という彼女の言葉を聞いて、正直いって何とかなるかな?と思いながら毎日メールしたんだ。一度も会えなかったけど。亜利は、バツイチなんかじゃないし。ただ、子供がいる。亜利は早くに結婚して、子供の父親は子供が生まれた数ヶ月後に交通事故で亡くなった。子供は12才のやんちゃ坊主だよ。女手一つで一生懸命子育てしながら颯爽と働いてる姿がメッチャ格好よかった。今もそうだけど。俺は子供の父親になりたいと言って亜利と付き合い始めたけど、子供のいない俺は、どう子供と接していいか全然理解できなくて、子供があまり俺になつかなかったから一緒には暮らさなかった。彼女はそんな状況にも悩んでたし。彼女は仕事が忙しい中で子供を大切にしてるから、俺の思うように会えないこともあって、暇に任せてサイト覗いたりしてたら不思議と女と出会う機会があって、最初はスケベな好奇心だったけど、彼女と会えない日とかは、適当に刺激を求めたりしてしまった。彼女とはこのサイトしか一緒に見てなかったけど、別のサイトやってたし。今思えば彼女も薄々なにかを感じてて、俺はただの遊びのつもりでも、亜利は不安だったかもしれない。通話以外で見ているの嫌と言ってたこともあったから。亜利が、もしかしたらここ見てるとすれば、これが本当の懺悔になる。仕事や子供に忙しい亜利を理解しているのに、時間を取らせる子供にまで少し嫉妬していたかもしれない。俺は自分自身が一番子供だったんだと思う。奈緒美さんは正解で、亜利は追いかけでも戻ってこないでしょう。亜利は俺を責めなかったです。最後にで告げられた言葉は、佑ちゃんを私の生活で振り回してごめんね、これからの人生の邪魔になりたくない、これ以上一緒にいると、私は自分を責めてしまうことが辛い。でしたから。アドレスわからないから、亜利との思い出のサイト使わせてもらいました。亜利へ。亜利のパンスト脚は最高です。亜利の心も最高です。それから、亜利のいつも言ってた、お母さんが子供に安心して食べさせられる愛情たっぷりのコンビニ弁当最高です。自信持っていけ!自分の環境はコンプレックスじゃない。亜利の誇りだよ。亜利と過ごせた時間は俺の宝です。俺とのことで男嫌いにならないでくれな。皆さん、場違いでしたが、ここ使わせてくれて有り難う!m(__)m
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