10回目(ドロドロなべろキス交尾)
文字どおりのドロドロなべろキス交尾である。
ここまで来るともう理屈や理性なんか存在しない。
かねてよりメールで相談していたとおりに、べろキスしながらの種付けを敢行することとした。
体位は正常位の一択、べろキスしながらだから当たり前だ。
しかしNちゃんは耐えられるかな?なにしろ俺は長持ちなのだ。しかし歳だから激しい出し入れはしない。
むしろ圧迫感満載な、スローなポルチオ責めと、そして浅い往復でGスポット付近のツブツブをカリで擦り上げるのだ。
このちんぽによる責めが延々と15分以上、そして壮絶なべろキスで互いのべろを絡め合い、蹂躙し尽くす。
これはもう俺も堪らない。
性癖が合うとここまで来ると恐ろしくなるくらいの興奮度なのだ。
さすがに俺にも射精感がズンズンと込み上げてきた。
「そろそろいくぞ、べろを舐め合いながら種付けするからな」
「ぜいじぐだざい〜〜〜ぃ」
もはや何を言ってるかわかりにくくなってきた。
ラストは、より激しくべろを擦り合わせながら、互いの唾液だかえづき汁かわからない液体を吸い合いながら、「ガアァァァッッ!!!」と叫びなら、膣奥深くに激しく、長く射精した。
射精感がとても長く、そして快感は半端なく、これまでのSEXでもダントツなくらいに気持ち良かった…これは自分でも恐ろしく思えるくらいだった。
射精までなんとか書けたな…。
次回でまとめよう。
(次がたぶん最終)
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