どれくらい時間がたったのか、、、
ご飯も食べて満腹になって、お酒もいただいて気が楽になっちゃったのかな??
まだ頭がボーッとしてる
と思って気がついたら
布団の中でした。
あれ??私寝ちゃってた?!
ご飯食べてお酒飲んで、、、それから、、、
うーん。頭がボーッとしてて
そうこうしてるうちに
「あっ!藍ちゃん起きた?大丈夫??」
と
彼氏のお父さんがお薬もってきてくれました。
「強いお酒じゃなかったんだけど、ごめんね。まだ体しんどいかもだからゆっくりしててね」
私はもってきた薬と飲み物を飲んでまた横になってましたが、
「でも、今何時だろう、、、スマホみたら
すでに終電の時間ぐらい。やばい!帰らないと」
立ち上がろうとしたけど、足にちからが入らない、体中が火照ってきてる
頭もボーッとしてて
「藍ちゅん、、、、今夜は誰もいないから、、、ゆっくりしていきなさい、、、いいね?」
彼氏のお父さんにそう言われて
ほどなく私は唇を奪われた
彼氏のお父さんの舌や唾液が私の口を犯してる。
抵抗する力が入らないどころか
体の火照りが増していくばかり
「藍ちゃんの料理やお酒にちょっとした工夫をしておいたんだよ。美味しそうに食べて飲んでくれて、おじさん嬉しかったよ。それにさっきの薬もしっかり飲んでくれたから安心して楽しめるよ」
私はなにがなんだかなんのことだか
でもおじさんのキスをさえぎることもなく
私は受け入れてる
無抵抗なまま服を脱がされていく
おじさんも服を脱いで
また私にキスをするついでに
口移しでなにかを飲ませてきてた。
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