オジサンに服を脱がされて下着姿の私
恥ずかしくて両手で胸とあそこをふさいでる姿をみながら
オジサンも服を脱ぎだした。
オジサンの見た目は髪の薄い松井ケムリ(令和ロマン)風だけど
ガタイがすごくいい!!
腕も胸も太もももすごく太いというか大きい!
ただのメタボとかいいながら
週に何度かはジムに通ってるらしくて
プロレスや柔道、ラクビーみたいな体型のガチデブのオジサンに力で勝てるわけないと
にしてもほんとガタイがでかくて
オジサンの身体を色々と
めちゃくちゃさわったりした(笑)
それはさておき
スポブラをめくりあげられて
私の胸見るなり
「でっか、色白で乳輪ピンク、しかも陥没。エロ漫画にでもでてきそうなやつやな。」
私はすごくはずかしかった
はじめて男性にしっかり自分の裸体をみられて
オジサンは面積の小さいパンティごしに
そのままあそこを舐めだした。
私の股は蒸れてるしあそこはヌレヌレねっとりしてるだろうなと思いながら
オジサンはかんけいなしにパンティは脱がさずパンティの隙間から指や舌をいれてきて
私の溢れてくる汁の味を、味わっていた。
「すげぇな。ぐちゃぐちゃやのに指に絡み付いてくる、いくらでも汁でてくる、、、このまま入れるか、、、」
その数秒後に、オジサンのオチンチンが私のまんこに入りだしてきた
少しずつ入ってくるチンポをまんこが抵抗して
はいるけど、だしたりいれたりと繰り返すうちにオジサンのオチンチンがしっかりと根元まではいってきた。
「ぐぅわ。ひっ、はっ、はた、かあぁたぁあ、い、。ひいっはいっえてはる」
多分言葉にならないなんか言ってたのは覚えてるけど、
とにかくオジサンのオチンチンが私のまんこにはいってきて
私の身体はビクビクと痙攣していた。
玩具とは違う、いつものオナニーと全然違う、
私の初めての男性とのセックス
こんなオジサンに犯されていくのかと思ってた矢先
オジサンが腰をふりだした
「お姉ちゃんのまんこ、すげぇしめてくる、絡んでくるビクビクなってるの伝わってくる、チンポでつく度に、汁あふれてきてるよ。ぐちゃぐちゃ言ってる。きこえてるやろ?エロい音が」
そういいながら
オジサンも気持ちよくて我慢できずに無我夢中でチンポの出し入れをやめない
むしろ、何度も何度も奥に、、
私のまんこの奥に打ち付けてくる
溢れてくるお汁は止まらない
「あっ!やべぇ!マジいきそう、まんこきもちよすぎる、もうやばい、、でるわ、だしそう、、イクっ!!!!
」
段々打ち付けてくるスピードが早くなってきてそのまま奥で打ち付け
たっぷりとその場で、、、
私のまんこの中に、、
ドクドク絞り出してるオジサンのチンポ
私の中にオジサンのせーしがでてるのがわかるほどに、、、、
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