家に行くと(なんで来たの)そんな顔をしたが勝手に上がり込み「そんな顔しないでよ昨日帰ってからしてたでしょ、古い家だから裏の勝手口が開いてるんじゃないかと思って行ったらやっぱりね、見ましたよ僕もセンズリしましたよ」そう言うとおばさんはオロオロしだし「そんな」と言った。もちろん噓だっがやりしたんだと思った。
僕を止めようとするのにも構わず寝室に行きベットの側の小さな箪笥の引き出しを探すと下の引き出しにオモチャが入っていた。僕はチンポの形をしたディルドを取り舌を出し舐めながら「こんなこともしてるんですね~僕のチンポじゃまだ足りないんですかね」ベットに座り込んでしまったが僕はその引き出しの奥から面白いものを見つけ
「これなんにするんですか、これって男の人が使うものじゃなかったかな」それは確かアナル用のディルドのはず、これどんなふうに使ってるんですかもしかしておばさんもアソコに?」黙り込んだので少し悪いと思いながら顔を叩いた、話を聞くともう居ない旦那から仕込まれたそうだった。面白くなった僕は両手を縛り引き出しの奥にあった
イチジクを持って風呂場に連れて行き押し込んだ、2本も入れてしまった。身体を洗いベットに押し倒し入れた。僕は初めてアナルに入れたが意外とすんなり入った。オメコにするように刺激していると喘ぎ
声を出し始めたので僕はアナルの感触に驚くと同時にもの凄い気持ちイイ刺激を受け逝きそうになった。オッパイを力いっぱい掴みながら僕は中で出した。初めて感じる身体ジュゾクゾクして来てたまらない射精だった。 それからは僕もアナルの虜になりマンコと両方で逝き捲った。そしておばさんはアナルから抜いたチンポを舐め咥えて
くれるようになっていった。やはり使い込んだ中年女のマンコとアナルは最高だ。
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