私は帰ってからつくずく自分の情けなさに悲しくなったんですが喉がカラカラでビールを飲んだ時です、一口飲んだ時喉を通るその刺激に思い出しました、あの時主任さんのモノが喉に当たった時の感触そしてアレの味と匂いをです。私は イヤだいやだアンナコト、と思いながらも興奮してきました。何年振りかのあの感じ思わず手がスカートの中に入りました、驚いたことに濡れていました。
(ア~~私の心の奥ではアレが欲しかったんだ)私は声を出しながらオナニーしてしまいました。翌日また電話があって「今からそっちに行くよ」私は何故か断りもせず「ハイ」と言ってました。家に来て「さっき監視カメラの奥さんの所消しましたよ安心して下しね、いや~昨日の晩沖さんがしてくれた録画みながら気持ち良くセンズリしましたよ、でもやっぱりセンズリじゃ物足りなくてね、
奥さんも欲しいんでしょアソコに」私は何を言いたいのか解りました。裸にされオッパイや乳首脇の中そしてオマンコを舐められ続けもう私の頭の中は性の快感に負けて行き濡れてきました。彼が「今度は奥さんの番だよ」と仰向けになり大の字になりました、私は彼の身体にむしゃぶりつきました、胸から舌を這わせアレを舐めてるとそのまま舌に這わせろ」私はアレを舐めおろしながら玉まで
舐めてると「損したも舐めるんだ」私はえっと思いましたが頭を押さえられお尻を舐めました。彼は声を出しながら「いいぞ~」と言いながら自分でアレを握り動かし始めたので私はビックリしました。少しそのまましてると彼が起き上がり私の上に乗りオマンコに入れたんですが私はその感触に負け自分から腰を動かしていました。そして身体を離すと私のクチの中で出しました。私はもう今まで
感じた事のない興奮気持ち良さでした。忘れかけていたオンナの喜び快感それを思い出した私もう彼店長さんのアレから離れなくなっていきました。
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