真理子は3ヵ月もするとマンコが感じることが解るようになり真理子も僕のアパートに泊るようになり僕たちは毎晩の様にSEXをした。奥手だった真理子は次第に自分から求めるようになり僕が逝く時はクチで受け止めるようになっていった。少しずつ僕は真理子を虐めたくなった、それはSEX.動画を見ている時SMを見た時にそんな気持ちが少しずつ湧いてきたのだ。
ある時僕は「たまには面白い事しようか」と言ってソファのひじ掛けに裸の真理子の両手を広げ縛り真理子の目の前でセンズリをしながら時々チンポを唇に付けたりして卑猥な言葉を言いながら焦らした、見ながら真理子は腰をモゾモゾさせ始めたのでマンコに指を這わすともう濡れている、僕は手を解き自分でマンコを触るように言いオナニーさせる、我慢できないのか
真理子はオッパイを揉みながらマンコに指を入れ動かす、僕はそれを見ながら益々興奮してくるそして顔に掛けてやると真理子も卑猥な言葉を出しながら自分で逝ってしまっている。益々こんな異常な行為に僕はのめり込み僕のアナルまで舐めさせるようになった。 面白半分でアナル舐めをさせたんだが僕はそこが感じる所だと思いある時アナルを舐めさせながらチンポを
扱かせるとものすごい快感で激しい射精をしてしまった。初めてSEXをしてまだ3年にもならないのに真理子も僕もアナルの気持ち良さを知ってしまい僕は真理子の腰に着けたチンポで犯され真理子のマンコにチンポを入れながらアナルをディルドで犯せれている。僕は真理子に犯される時はM男になる役どころだがいつのまにか真理子から乳首を抓られたりチンポも縛られ
腰のチンポを感じながら触りもしないチンポからダラダラとザーメンが出る時の感触もの凄い快感に嵌ってしまった。 真理子との半同棲は4年間続いてるが今僕は完全に真理子の性のオモチャにされ僕は恍惚感に満たされた射精をしている。
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