その後の事を簡単に書きます。
それ以来俺は同じような事をされたが違って来たのは両手を頭の上で縛られ目隠しされたまま同じようなことをされていたんだがある日諒子
さんがアナルを犯しながら「もしかして本物のチンポが欲しくなったんじゃないの」もちろん俺はそんな趣味が有る訳じゃなく「まさか僕は留美子さんのチンポが好きです」と言った。
「今度新しいペニスバンド買ったの凄いわよ」俺は四つん這いのまま期待した。口に入れられた時凄い太いと思った、3センチ以上もしかしたら4センチあるんじゃないかと思うほどの太さクチの中で今までと違う動きをする感触は同じようだがクチの中でピクピクしていた、留美子さんが「気持ちイイでしょ興奮するでしょ
このチンポ2万円もしたのよ本物みたいでしょ」俺は男に興味はないがおそらくこんな感じなのか と思っていたがその時だった、口の中に激しい刺激俺のより濃いくネットリとしたザーメンの味だった、「エ~~まさか留美子さんこれ~」そう言うと目隠しを外してくた。目の前に本物のチンポ、気持ち悪くて吐き出そうとすると
男の人に口を塞がれた。 その人は40代で留美子さんがどこで探したか解らないけどあるサイトで見つけた男だった。結局俺はその男に犯された。 俺は男のチンポをシャブリ口に入れアナルを犯されながら留美子さんに馬鹿にされ厭らしい言葉を言われ興奮するオトコになってしまっている。
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