しつこく続きです。
何時もの様にトイレでイチジクを2本入れ座って我慢してる時トイレのドアが開き留美子が俺を見た、さすがにこの姿は「視るなよ、さすがに俺も恥ずかしいよ」そう言ったがニヤニヤしながら見ている、出るのを我慢してたがもう無理見られながらしてしまった。
「さすがに恥ずかしいのね、でも我慢してる顔可愛かったわ」俺はないを言ってるんだと思いながらシャワーを浴び洗ってると留美子が来た。俺の身体を洗いながら金玉とアナルはいつも以上執拗に洗った。裸のまま部屋に戻ると絨毯の上にビニールのシーが敷いて
あって「お願いがあるの」そう言って横に置いたたタオルを広げると鋏とシェーバー「アソコに顔を付ける時口の周りに当たって、解るでしょ」俺は面白いかもと思い足を広げた。ハサミの刃がチンポや金玉に当たるんじゃないかとじっとしているとなんか変な感じ、
俺は自分が拷問されてるように感じた、そして後はシェーバーで剃り始めたがその振動が気持ちよく少し感じていたがアナル周りにその振動が当たりだすとチンポが硬くなってしまった。留美子はニヤッとして「厭らしいチンポね邪魔よ」とハサミを持ちカチャカチャ
させならチンポに近ずけた、「止めろ危ないじゃないか」本当に怖かったが手を伸ばせば危ないと思い出来なかった。うっとりとした目で俺の萎えたチンポを見ながら「諒君本当は私を虐め乍ら時分もされてみたいって思ってるんでしょ」「馬鹿なこと言うな」
「本当かしら」ハサミもちろん閉じてるがそれで金玉やチンポを撫ぜだした、恐怖感は少し収まったがハサミの動きを見てるとチンポが立ってきた。「どうしたのチンポが硬くなってるわよ、怖くて興奮したんでしょ」俺は何も言い返せなかった。 「身体に付いたの、
綺麗にしましょう」シャワーで洗いながら椅子に座らせられ仕上げよ」といきなり俺の胸に小便を掛けた、胸から垂れた小便がチンポを這い出した時その温かさにな得たたチンポが勝手に硬くなってきた。ニヤニヤしながら「それが諒くんの本性よ、して見せて
俺は確かに興奮していてセンズリを始めたがいつもは留美子を焦らすつもりでした居たのに本気で小便の付いたチンポをシゴキ(ア~~自分の為のセンズリ気持ちイイ)「ア~留美子もうだめ逝きそうだ見てくれ行くとこ見てくれ」そう言いながらゾクゾクする様な
気持ち良さで射精したがすぐ(なんコンナことまで去れながらさせられされながらそしてさせられて興奮したんだろもしかして瑠美子の言う通り俺は虐められたかったんだろうか)と思った。
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