僕は少しがっかりして便器の蓋と便座を開けました。
しかし、どうやら下山先生は便器の中に消臭スプレーをしなかったのか、いやらしいうんこ臭が残っていました。
僕は便器の中に顔を突っ込み臭いを嗅ぎまくりました。
そして、おしっこを済ませなに食わぬ顔でトイレから出て勉強を再開しました。
僕はかなり興奮していましたが、その後は何事もなく僕は先生宅から家路につきました。
自分の部屋に戻ると先ほどの事を思いだしギンギンに勃起したちんぽをしごいてしまいました。
この頃の僕は常に下山先生をオナペにしていました。
そして僕は高校を卒業しました。
他の施設は知りませんが、その施設は大学進学は出来ないので自動的に就職という事になり無事就職先も決まり社会人としてスタートを切りました。
下山先生は「たまにうちに遊びにおいでね」と言ってくれたので就職して数ヶ月して本当に遊びに行きました。
あらかじめ連絡をしたときには「本当に来るの?」と聞かれましたが嫌がっている様子はなかったので「もちろん」と答えました。
下山先生宅に行くと丁度夏真っ盛りの頃だったので白地のTシャツにデニムのホットパンツという出で立ちで迎えてくれました。
久しぶりに見る下山先生は相変わらずムチムチで張り出したバストと大きなお尻が悩ましく股間が疼いてしまいました。
先生は手料理を振る舞ってくれたので僕が手土産で買ってきたビールを呑みながら頂き、社会人生活の話をしました。
そんな話をしながらも色白の先生の太ももと胸元が気になってかなり上の空になっていたりしたと思います。
そんなふうに時間が過ぎていき、気がつくと日付が変わっていました。
すると先生が「ビールも無くなったしお開きにしますか」と言うと続けて「どうする?勝。帰る?それとも泊まってく?」と普通に聞いてきました。
僕がこれ以上ない位の笑顔で「えっ?いいの?」と聞くと「泊まるならこのソファーで寝てね」とこれまた満面の笑顔で言われました。
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