僕は「それに、ヒクヒクして凄く厭らしいんだもん」と言いますが嘗め続けました。
先生が「だからって・・」と何かを言いかけたので僕はアナルを嘗めながらとろとろになっているマンコを指で掻き回しました。
先生は更に高い声で鳴き、お尻を突き出しました。
そして後ろから挿入して突き上げると言葉にならない声をだして喘ぎ、腰を打ち付けました。
暫くして僕はイキそうになったのでちんぽを抜いてマンコを指で掻き回しました。
すると手がビシャってなるくらい汁が溢れてきたので手を入れ換えてビシャビシャの人差し指をそっとアナルに押し入れました。
第2関節位まですんなり入ってしまったのでビックリして直ぐに引き抜き、先生を仰向けにして再びちんぽを捩じ込み腰を打ち付けながら大きなおっぱいのわりに小振りな乳首を弄りました。
先生は今まで見たことのない厭らしい顔をしながら僕のくびに手を回して引き寄せて激しくキスをしてきました。
そして僕はイキそうになったので先生に「先生、イキそうだよ。ねぇ先生、口に出させて」とお願いしました。
先生は「いいよ・・いいよ・・・」と涙目で言うのでちんぽを引き抜き先生の顔の前にちんぽをもっていくと先生は口をあけて僕のスペルマを受け止めて、そのまま咥えて吸い出すようにシャブリながら飲み込みました。
僕はそんな先生を見て「先生、かなりエッチだね」と言いました。
すると先生は「勝、さっきお尻に指で入れたでしょ?汚いからダメよ。」と言いました。
そこで僕は「でもすんなり入ったし、声のトーンもかわったから気持ち良かっなんじゃないの?」と言い返しました。
実際声のトーンが変わったかはわかりませんが、すんなり入ったのは本当なのでかまをかけてみました。
すると先生は「そうだとしても、汚いからダメなの」と言いました。
僕は「でもやっぱり気持ち良かったんだ?」と聞くと先生は「知らないわよ。」と言いながらそっぽ向いたので後ろから抱きつき、おっぱいを揉みながらマンコに手を伸ばし2回戦目に入りました。
そしてその日は3回戦までいきましたが、その3回戦では先生はかなりエロエロになっていてセックスしながら色々聞いてみたらやはりアナル経験済みだと白状しました。
しかし、セックス自体半年以上ご無沙汰だと言うのでアナルは指一本だけでかき回しただけですがエロい声で鳴きながら大きなお尻を突き出して喜んでいました。
その日以来、付き合うわけではありませんが月に2回は会うようになりました。
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