先生は「えぇーっ」と言いながら困ったような顔をしているので僕は「ほらっ」と言って自分のパンツをずり下げました。
先生はちょっと涙目になりながら困っていたので僕は「先生、いいよ。襲ってよ」と言うと先生は「もぉっ、知らないわよ。」と言いながら僕に近付きしゃがみました。
そして一瞬僕の顔を見たあと僕のちんぽを口に含みました。
そしてしばらくはゆっくりしゃぶっていましたが、数分すると夢中でシャブリはじめました。
僕は自分のTシャツを脱いでから先生に「ちょっと離してと言って口を離してもらい先生のTシャツも捲り上げて脱がしました。
先生の真っ白なムチムチおっぱいが飛び出してきました。
先生にしばらくしゃぶらせた後に「今度は僕が」と言って先生を立たせて壁に手をつかせました。
そして、お尻を突き出した格好にしてパンティを下げました。
先生は「いやん」と言いましたが、パンティに染みが出来るほど濡れていました。
僕は先生のマンコに吸い付き、なめ回しながら目の前のアナルの香ばしい臭いを嗅ぎました。
先生はかなりの音量で喘ぎ声をだしていました。
しばらく先生のマンコを舐めた後、意外に剛毛でケツ毛ビッシリのアナルを嘗め上げました。
先生はビックリしたような声で「いやっダメよ。汚いわよ」と言いましたが僕が「大丈夫だよ。夕べ洗ったんだから」と言い嘗め続けました。
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