僕は一瞬嬉しそうな顔をしてしまったけど、10歳年下でしかも日頃世話をして数年親代わりをしていたのだから年の離れたら兄弟、下手すれば本当に子供のように見られているようです。
だから平気でおならしたり当たり前のように泊まらせてしまうのかもしれない。
僕は苦笑いしながら「そうなんだ」と答えてソファーに寝転がりました。
すると先生は「シャワーで汗流してきなよ」というので
シャワーを借りて出ると先生はベッドでもう寝ちゃってました。
そして、ソファーにもタオルケットと枕が置いてあったので僕はがっかりしながら電気を消してふて寝しました。
翌朝目を覚ますと先生の後ろ姿が目に入ってきました。
僕が寝ていて安心してか、もともと眼中に無いのかTシャツの下はパンティだけでした。
僕は思わず声を出してしまいそうになりましたがそのまま寝たふりしながらパン1のお尻を眺めていました。
そして、どんな反応するかな?と思いながら朝だちしたまま仰向けになってみました。
僕もパン1でしかも、ピタッとしたボクサーブリーフなので先生がこちらを向けば嫌でも目に入るはずです。
そしてしばらくすると「あらあらぁ」と言う先生のこえが聞こえました。
そして「勝、ちょっと起きなさい。」と言って起こされました。
僕は寝起きを演じながら「あっおはよう」と目を擦りながら起きました。
すると先生が「勝、そんな格好して寝てるとアラサーのおばさんに襲われちゃうよ」と少し困ったような顔で言われました。
しかし、先生もTシャツにパンティ。しかもよく見るとノーブラで乳首が浮き出てました。
なので僕は「あなたこそなんて格好してるの。エロすぎ」と返しました。
僕はこの時点でかなりムラムラしていました。
先生は「なに言ってるの、私にエロなんか感じないでしょ?」と言うのでもうどうなってもいいや。と思いながら股間を押さえながら突き出し「エロを感じまくってるからこんなに勃起しちゃってるんでしょ?」と言いました。
※元投稿はこちら >>