ユウジさんと終わり、自宅に帰りました。おじさんは待ってました。おじさんは、「今日ゎどうだった?」俺は、「今日め昨日の人に、何時もの所です。」おじさんは、「○美、今日も良いかな?」俺は、妻のお尻をポーンと叩き、妻に、OKのサインを出した。おじさんと妻はベッド部屋に入った。このベッド部屋について詳しく書いておきます。俺達夫婦が、おじさんの家に引っ越しが決まって、家を改装するときに、この部屋はエッチする時だけ使用する部屋です。部屋には、大きなキングサイズ?のベッドがドンとあります。この部屋で、おじさんと妻は、子供作りをしてました。部屋からは悩ましい声が聴こえ出しました。居間で待っている間、妻の携帯には何件かのラインが入って来ました。妻とおじさんはそろそろフィニッシュを迎えそうです。妻の淫乱な声と同時におじさんの声も。二人は逝ったようです。暫くして、おじさんが裸で部屋から出て来ました。おじさんチンはまだ天を向いてました。陰毛まで濡れています。チンの根元は白く泡立ったような物が、チンは濡れて光ってました。おじさんは「今日も○美のまんこは濡れていて良かった。○○君○美にはそのままにさせてるから、次いいぞ。」俺は部屋に入った。妻は、裸で足を大きく開いたままで待ってました。妻のマンの下辺りには、大きなシミもあり、ベットリと濡れてました。俺は、裸になり、足元に割って入った。俺は、妻に、「凄いね。大きなシミができてるね!感じたの?」妻は、「はい。感じました。私、沢山の男性に愛されて嬉しいです。」俺は、「○美は沢山の男性に犯されても感じるから。○美が望むなら、ユウジさんに頼んで、ユウジさんの仲間を呼んで貰おうか?」妻は、「今は、ユウジさんと、おじさんと貴方で良いです。時々なら他にもいいかもね!」この後、愛し合いました。
※元投稿はこちら >>