2階の部屋に戻り、子供を寝かせてから、妻に、ラインをしてみるように頼んだ。妻は、「何て書いたらいい?」俺は、「久しぶりでしたね。覚えてくれていたんですね。ラインは直ぐに返信があった。「久しぶりでしたね。また妊娠したんですね。二人目ですか?あれから公園に、居ないか?いつも気にしてましたよ。旦那さんも近くに居たのかなぁ?」こちらからは、「はい。旦那さんも居ましたよ。だんなさんの指示だし、怖い事があったらこまるのて。」返信は、「俺の後、誰か来たのか?」こちらからは、「いえ。寒かったので、帰りました。」返信は、「明日も来るのか?」こちらからは、あなたが来いと云えば行きます。」返信は、「何人がいいか?旦那さんに聞いてくれ?」こちらからは、「明日はひとりが良いです。」返信は、「分かった。俺が1人で行く。待ち合わせ時間は、8時半に決まった。翌日、待ち合わせ時間より少し早めに公園に着いた。俺と妻はベンチに座って待っていた。暫くしたら、人影が見えた。妻に、ラインさせた。「旦那も一種に居ますけど、来てもらえませんか?旦那が少し話したいと言ってますが来てもらえないなら帰ります。」直ぐにラインが来た。「分かった。ヤバい事ないと約束出来るなら、行く。」こちらからは、「約束しますから、来て下さい」その後、男は現れた。俺は、「どうもすいません。私は亭主の○○と言います。わざわざありがとうございます。妻は、○美です。出産まで、時々○美に会ってもらいたくて、どうでしょうか?」男は、「どうも、俺は、ユウジです。俺で良いなら、会うのは良いですよ。ヤバくは無いですよね?」俺は、「ヤバい事は無いので、お願い出来ませんか?」ユウジさんは、「奥さんに直接ラインしても良いですか?」俺は、「はい。ラインは構いません。ユウジさんは「俺の性処理に使って良いのならは、OKですよ」俺は、「じゃ早速性処理に使ってください。俺は、妻に、「さぁ。ユウジさんとトイレに入って 」と、俺は、ユウジさんに、「トイレの入り口で見張ってますので、よろしくお願いいたします。」妻とユウジさんはトイレに。
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